2008年10月01日
火鳳燎原32巻読後感想
ずっと期待してた火鳳燎原がやっと出たぜ!!!早速読んでみて、、、
陳宮、かっけぇーーーーー!!!
うう〜〜〜〜
惜しいやつを亡くしたな(泣
小孟も散った。彼女も哀れなキャラだったが、彼女の死によって、司馬懿がさらに曹操の信頼を得ることができるから、無駄ではないが、、、それにしても、一番ヒロインっぽかったのに、まさかこんな結末とは(苦笑)
そして、やっと、、、やっと、、、、
呂布、散る!!
長かったな、これ(笑
つうか、呂布の散り様も面白い。そうだな、、、人が死ねば、名声なんて関係ないだもんな、、、
さあて、これで、呂布編はやっと終わった。長かったね。次は、、、どうやら孫策編に移るらしいね。しかも八怪とは、、、楽しみだぜ
真龍創世 妙道当立
PS どうでもいいけど、官渡は未だ???
2008年09月22日
久しぶりに漫画読み〜〜
久しぶりに漫画を読みました。
よつばと!第8巻とそれでも町は廻っている 第4巻
こういう日常系ほのぼのギャグ漫画は好きです。
個人的に今回のそれ町はなかなかグッドでした。さりげなくミステリーになってるのに、さりげなくくだらないオチになるところは好きです。作者はいいセンスしてるな〜(笑)あまりメジャーじゃないが、面白いよ〜〜
よつばと!も面白かった。つうか、よつば、可愛すぎ〜〜(笑)本当、いつになればアニメ化するのかな〜〜(笑)
さあて、次巻が出るのはまだまだ先の話だな、、、
真龍創世 妙道当立
PS歩鳥の服のセンスに笑った。MAYOって(笑
2008年07月09日
火鳳燎原31巻読後感想
期待していた火鳳燎原第31巻を読みました。
とりあえず高順は散った、、、
陳宮も散った、、、
この二人の生き様は決して忘れられない!
そして小孟も今度こそ散るのでしょう、、、
なんつうか、空しいね(苦笑)
そして張遼が生き延びる伏線は張られ、さらについに呂布は捕まえられた。おそらく次巻で散るのでしょう
呂布編もいよいよ終幕ですな。
なんつうか、、、長かったな(笑)そして、とても素晴らしいキャラクターでしたよ。本当に一般的に伝われてる呂布のイメージと大違いです。
さあて、どういう風に散るのでしょう。楽しみです
真龍創世 妙道当立
2008年06月23日
ひだまりスケッチ読後感想
まあ、アニメも楽しんだし、ラジオCDも楽しんだので、漫画のほうのひだまりスケッチにも手出してみた。(つうか、こっちのほうが原作だけどな)
4コマ漫画なので、4コマ漫画独特なほのぼの感がありますね。つうか、アニメと大差なかったな、読んだ時。普通に楽しめた。ただし、未だ3巻しかないし、アニメで大半のネタを使い切ったので、第二期はかなりオリジナル要素がありそうだ。そこはちょっと心配だよな〜〜〜まあ、第一期でもそこそこオリジナル要素があったしな。釘みぃ担当の妹キャラとか(笑)
つうか、おそろしいのは、読むときに、宮子の台詞は常に水橋かおりさんの声で再生されている(爆)
やはりあの人はいい声してますよ(笑)
初めて知ったのは上原ともみのほうだけどな!!(爆)
とにかく、漫画はそこそこナイスだった。後は夏の第二期を楽しみです。
真龍創世 妙道当立
2008年05月07日
ぼくらのいろいろ感想
とりあえず、「ぼくらの」を最新連載まで読みました。カナちゃんの健気さに泣いた。やはり、これはいい作品だな。
一応15人の少年少女が巨大ロボットに乗って、別次元からのロボットと戦い抜く話です。話はかなりシビアです。なぜなら、操縦者は自分の命に引き換えに、ロボット「ジアース」を動かすことになるので、戦闘が終われば操縦者も死にます。ただし、戦闘に負けたら、われわれが存在してるこの宇宙自体が滅びます。つまり、「自分が死ぬか、世界が滅ぶか」との二択です。
コンセプトはシビアだし、この15人の少年少女もそれぞれ何かの事情があって、話をかなり深めさせます。そもそもこの15人はゲーム気分でジアースと契約してしまったので、ある意味詐欺られたに等しい(苦笑)それに、必ずしも世界を守るために戦うわけでもないし、ある意味不運な存在です。
個人的にチズとカナが一番好きですね。チズのヤンデレ(?)の部分はかなり好きだし、彼女が抱えてる事情はある意味一番シビアだから(好きな先生に騙され、その先生と仲間に輪姦され、さらに先生の子供を篭ってしまった、、、中学一年生が体験するものじゃねぇーー!)。カナの健気さも泣けます。こんな小学4年生はねぇよ!!凄くいい子です。
ロボット漫画と思って、必殺技とか熱血な展開を期待する読者ならかならず失望します。なぜなら、それがメインじゃないから。(戦闘そのものが描かれてないバトルもあるし)ただし、人間そのものに興味があるのなら、この漫画をお勧めできます。画風も至って普通。美少年も美少女もいませんし、コメディ要素もほぼ存在しません。なんか、大人の漫画、と思います。かなり鬱になるけどな(苦笑)
最新の連載では、ついに残りの子供は二人。あと一年でこの連載も終わるだろう。どんな結末になるのか本当に楽しみしてます。
アニメのほうは観てません。後半はかなり変わったらしいので(まあ、漫画は終わってないからな)。とはいえ、OP曲である「アンインストール」は神曲です。アニメを観なくても、この曲だけは聴く価値があります。
真龍創世 妙道当立
2008年05月03日
ソウルイーターいろいろ感想
まあ、散々アニメをバッシングしていたけど、一応ソウルイーターに結構興味があるのだ、わたし。ゆえに、漫画1−10巻を手に入れて読んでみた
ふーー、エロイな(爆)
これ、ゴールデンにやれるのか?(爆)
深夜なら理解できるが、ゴールデンだと、、、ふーむ、多少控えめにするべきだな(笑)
そして、全体的にはそこそこ面白いね。シナリオはよくある王道ものだけど、キャラクターが面白い。結構笑える。画風もやはり独特で結構好みです。なによりも、マカ嬢は思ったより可愛い!!(まあ、第一印象最悪だから、、、)メデューサもなんか策士な感じで好きだ。
ただし、戦闘のところはやや混雑かな。たまに何が起きてるのかわからなくて。そこらへんはやや残念。でも、そこそこ楽しめたので、よしとしましょう
でも、実際アニメは一年番なんだよな。なんか、話は足りないような気がするのだがな。アニメは後半、かなりいろいろ改造する必要が出てくるのだろう。これ、月刊ガンガンだから、本出るの遅いしな。
まあ、そして、アニメも観ましたよ、4話くらい。一話で死に掛けたが、時間を置いて、深呼吸をしながら、「真龍創世 妙道当立」を唱えながら、なんとか見れました。小見川嬢の破壊力は相変わらず恐ろしい。つうか、アバンナレーションを観るたびに、血を吐きます、、、
わたし、いつになれば慣れることができるのでしょうか、、、、、
小見川嬢のほかに、ソウルもなんか下手です。まあ、我慢できる下手さだがな。もし小見川嬢がいなかったら、ソウルをバッシングしてたのだろう。でも、パートナーは小見川嬢だから、苦にならなかった。寧ろ、どんどん喋れ、と思った(苦笑)
ブラックスターは演技的に問題ないけど、声がおかしい。そりゃ、少年役に女性声優を使うのはよくあることだけど、あきらかに女に聞こえるのはいけないとおもうのですが(苦笑)もっと声が低い声優を使うべきじゃなかったのかな。まあ、単純に、わたしが合ってないと思うだけかもしれないが。
ほかは可もなく不可もなく、かな。寧ろ、デスザキットを演じる宮野さんはすばらしい。この人は、刹那より、神経質変態役のほうが上手いって(笑)L・Aとか(笑
なんか、いろいろ勿体ないアニメだ。声以外全部良作な匂いがプンプンするのに、、、自分が日本語を理解できることを呪いたくなる、、、やれやれだぜ。
とはいえ、まあ、観続けよう。蒼龍教主のご加護が我にあり。どんな苦難もきっと乗り越えられるさ!!
真龍創世 妙道当立
2008年04月03日
火鳳燎原30巻読後感想
えっと、、、感想は唯一つ、、、、
呂布、
まだ生きてるよーー!!
作者は本当に呂布大好きだな(笑)殺すのに忍びないのね(笑)
真龍創世 妙道当立
PS・高順、張遼 どれも格好いいな。つうか、呂布軍マジ格好いいよ(笑)
PPS・小東西は散った、、、まあ、わかってたけど、それでもすこし悲しかった。あの健気なところはよかったのに、、、、
2008年03月24日
ハンター274話感想
とにかく、ハンターXハンター274話を読んだけど、、、
す、すげぇ、、、
やはり冨樫は天才だ
こ、こんな展開になるなんて、、、予想したやついねぇだろう、、、
畜生、早く275話を読みたいぜ!!
真龍創世 妙道当立
PS.とにかく、今までどうでもいいと思ったネフェルピトーはこれでポイントはかなり高くなった(笑)
2008年03月21日
いろいろ漫画読み〜〜
まあ、今日はいろいろ漫画を(自粛)の方法で手に入れ、いろいろ読みました。楽しかったのです。最近はもうあまり漫画を読んでないですからね。ジャンプ系漫画は殆どやめたし(笑)。まあ、日本に住んでないから、手軽に読めないですよな、新刊の漫画。まあ、今は便利な世の中だから、いくらでも手はあるが、、、(自粛自粛)
「この先幾千万光年」
2008年02月18日
火鳳燎原読破感想
さあて、二日かけて火鳳燎原という漫画を読み終わった。まあ、読み終わったと言っても、まだ連載中ですけどね。今のところ、29巻まで出ています。29巻あるが、なんか普段の倍以上な時間をかかったようだな、読むの(苦笑)。なんつうか、内容は一言、、、
すごい!!!
こいつら、
人間じゃねぇ!!!
えっと、三国系ものは多い。たしかに多い。だから、違いをみせるためにさまざまな表現方があるのですよね。熱血に集中したり、萌えに集中したり(とはいえ恋姫無双はやりすぎ^^”)、原作に集中したり、まったく違うものになったり(龍狼伝とか)、、、でも、こんなに智謀に集中するものはなかったと思う。(まあ、わたしはそんなに三国系のものをやったわけではないが、、、)だって、登場人物は文官武将構わず、ありえない知力を持ってるもん!!!(笑)KOEIの三国志プレイヤーならわかるだろうけど、張飛や呂布などは、いつも武力最強知力最低のような能力をもってるけど、この漫画では、こいつらの知力は絶対20,30ところではない(笑)。ましてや策士系キャラはもうありえないったらありえない(笑)。こんなに智謀にあふれる漫画は滅多にないぞ。(所詮、キャラの知力は作者の知力を上回ることは決してないから)常にお互い相手の先の先の先の先を読んでるから、この人たち(笑)。なんつうか、痛快すぎる!!!
とはいえ、物語のペースは遅い。29巻で、未だに呂布は生きてるからな。(30巻で死ぬだろうけど、、、さすがに歴史は覆せないから)このペースじゃ、50巻で官渡、100巻で赤壁になってしまうじゃないかな(苦笑)。まあ、それも仕方ない。常に相手の先の先を読んでるから、その分、描写もかかるわけだ。とはいえ、楽しい。すごく楽しい。もう三国すきなら、ぜひ読め!と言いたいくらいですね。とにかく、次回は楽しみで仕方ないです、わたしは。みんなもぜひ読みましょう!
真龍創世 妙道当立
PS つうか、初めて董卓は格好いいと思ったぜ。ぶっちゃけ、ありえねぇ
PPS 今のところ、一番お気に入りは郭嘉だな。闇の兵法は伊達じゃねぇぜ
