2007年12月23日

人形劇35,36感想

さあて、35,36の感想でいこうかね

とはいえ、今回の教主は相変わらず混迷中なので、あまり出番がなかった。だが、我らの教主のために祈祷する信者が増えてるようだ。真龍妙道、妙道無敵なりーーーー!!前回は祈りパワーで悪霊を退散できたから、今回は10万人の祈りで奇跡を起こそうとしてるようだ。まさか一般人でもこんな力があるとは。すばらしい!さすが真龍妙道!!すばらしい!!!

そして、仙界大戦もついに終幕に。仙界残党VS地獄島+日本先遣隊である。まあ、数的にはどうみても仙界に不利ですね。つうか、よくここまで持ったな、とな。まあ、とにかく、今回は佐木先生と非凡叔父さんがいるので、将軍対決ではまあまあなんとかなるみたいだけど、人海戦術にやられるとさすがに辛い。つうか佐木先生はともかく、非凡叔父さんはよく耐えられたな。思ったより強いね。さすが刀術非凡だけである。

とはいえ、やはり人海戦術は耐え難い。それに、雑魚と一般将軍はともかく、我らの閻魔さまは強いぜ。「天聖光!!!」だけで萩さんは飛ばされた。いや〜〜〜「天聖光」は使いやすい技ですね。これしか使ってないけど、なかなか破られない。さすが閻魔様。そして、激戦後、金髪がまだみんなを助けに来た。そして、自分を犠牲し、女神さまのプラーナを全部自分の身に移した。女神さまも天寿の前に、やっと全身のプラーナを人に移せて、天命を果たし、そのまま逝った。ああ〜女神さま〜〜

とにかく、今回のメインポイントは仙界大戦。ほかは、まあ、魔族の家族ドラマをやってるけど、なんつうか結果を出してないし、相変わらず何を言ってるのかわからないので割愛しよう。

殺戮者も、、、、まあ、あいかわらず不敗爺さんルートの伏線を張ってる程度ですね

日本ルートは、、、まあ、軍神軍はついに鬼祭軍に襲撃した。なんか、みてて、昔にやったROUTESというエロゲを思い出すな。参考したのかな。見ながら脳内にサクヤたんの「かりゅ〜どさん♪」が浮かびます。

あとは、玄宗新キャラは出るようだ。まあ、まだ伏線モードなので、観望中。

とにかく、今回は我らの教主はあまり活躍してないので、書くこと少ないな。まあ、楽でいいけどさ。次回に期待!

posted by GH at 17:03| Comment(0) | TrackBack(0) | PILI
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