2008年02月28日
OG外伝始めた〜
いまさらだが、スパロボOG外伝を始めた。わたしはスパロボのファンなので、メジャーなやつはほぼ欠かさないようにやってきました。今回のも実は結構楽しみにしてたのだが、、、、
なんと、本編より、、、、
おまけ要素の、、、
シャッフルバトラーにはまってしまったーー!!!
本編をあまり進まず、ずっとカードゲームをやってたぜ、、、参ったな(笑
真龍創世 妙道当立
2008年02月26日
天国に涙はいらない8巻読後感想
最近はコンピューター関係でいろいろゴダゴダになったが、、、まあ、とりあえず安定したのかな、、、まあ、そして、その間に天国に涙はいらないをずっと読みました。今回は8巻です。お姉さんがメインな話です。本当に毎回違う属性のヒロインが出てきますね(笑)
そして、関心のこの「お姉さん」だと、、、、なんと10歳だった!!!年下なのにお姉さん、、、こ、これは新ジャンルかもしれない!!!さすが佐藤先生!!
って、まあ、それはともかく、今回はまだ相変わらずいろいろ面白かった。佐藤先生の「お姉さん最強理論」は相変わらず正論すぎて、おかしいのに、突っ込めない状態に、、、、なんてこの人はこうも理論武装が得意なんだ!!!(笑)説得されてしまうではないか!!!
そして、このお姉さんは、、、すげぇーーー!!!なんという無敵キャラ、、、こ、これはたしかに今までの最強ヒロインかもしれんな、、、すごすぎる(笑)なんか、萌えより、呆れる感じやな。
そして、さらに呆れるといったら、悪霊の正体だ、、、、
く、くだらねぇー!!
散々引っ張っといて、結局オチはこれかーーーー!!!!
まだやりやがったな、佐藤先生!!!
幽霊の時もそうだけど、なんていつも最後はこういう風に落としてくるんだーー!!!いや、面白かったけどいいけど、なんか、いろいろ裏切られた気分がするぜ!!しかも、最期は悲惨だし、、、実に容赦ない(笑)
とにかく、シリアスと思ったのに、すげぇ笑った。もうなんとかしてくれ、、、
次回は短編集のようだ。どうやら葉子たんは出るらしい。いいねいいねーーー
真龍創世 妙道当立
PS 本日の名台詞:
責任ある大人でないとロリコンにはなれない
なんてこったorz
2008年02月25日
ダブルオー20話感想
ガンダムOO第20話を観ました。さすがマドラックスの脚本、ここでまだ急展開してくれるとは、、、、いやーー、久しぶりに燃えてきたぜ!
2008年02月24日
天国に涙はいらない7巻読後感想
コンピューターにスキャンしたり、リブートしたり、まあ、いろいろ時間かかる作業をしたので、コンピューターがそれをやってる間、天国に涙はいらない7巻を読み終わった。
とにかく、あいかわらず「あきらかにおかしいのに、どこがどうおかしいなのかはいまいちいえない」ところがすごいです。佐藤さんの屁理屈や詭弁力は本当に神(笑)今回の魔女理論も見事だった。つうか、今回の話はいろいろぶっ飛んで、くだらなかったので、終始爆笑してた。そもそも、魔女が魔女狩りしてどうするねん(笑)相撲取りや大王イカとか、、、なんか本当に実際にアニメで見てみたいよ(笑)がんばってアニメ化してください!わたしは絶対観ますから!!
次回はややシリアスっぽい話になるらしいな。まあ、時間が出来たら読むか
真龍創世 妙道当立
ついにギブアップ
まあ、いろいろ耐えられなかったので、、、、、、
システムリブート!
真龍創世 妙道当立
2008年02月23日
天国に涙はいらない6巻読後感想
まあ、あまり語ってないけど、わたしは一応ラノベも読んでます。まあ、結構限られてるけどな。やはり時間がかかるからな。普通に一冊を読み終わるのに3時間くらいかかるから結構暇な時じゃないと手出せないんだよね。だからいろんな都合で、いくつかのシリーズは中断したんだ。リアルバウトハイスクールシリーズとか涼宮ハルヒシリーズとかキーリシリーズとか。今でもシリーズを追ってるのはフルメタルパニック、ROD、キノ、ブギーポップ(+α、、、、あの人はいらないところでネタを引っ張るからな、、、、)、そしてこの天国に涙はいらない、ですね。もっとも、前のやつを読むのは何ヶ月前の話だけどな、、、すでに十何巻もあるのに、未だに6巻かよ、ともなんか、、、、、
まあ、それはともかくとして、6巻を読み終わりました。そして、感動した。
葉子、めちゃええ子やないか!!!
わたしはやはり最近、こういうツンデレキャラはツボのようだ。なんか読んでですげぇ萌えた(笑)。つうか、あいかわらず上手いよ、佐藤先生。ネタは王道なのに、物語の運び方は上手すぎる。そしてギャグのセンスも相変わらずすばらしい。笑うところはちゃんと押さえ、なお読者を感動させるその技量はただものではないよ。アブデルや律子の鬼畜ぶりはマジ笑ったからな(笑)。つうか、幼馴染理論はさすがとしか言いようが無いよ。(笑
つうか、なんてこれはアニメ化されてないだろう、未だに。この何年、ほぼなんてもアニメ化されてるじゃないか。ましてや、これは結構人気あるものだろう?十何巻も出てるんだから。しかも萌えもちゃんと抑えてると同時に、感動もできるから、、、そこらへんの萌え物よりいいぞ!そりゃ、たまにオチはすげぇくだらないだけどな、、、、5巻の閻魔さまのオチのくだらなさは、本を投げ捨てたいほどだった、、、、、とはいえ、アニメ化しても絶対うけるって!密かに期待しよう、うんうん。
次は魔女っ子のようだな、、、今度読むのはいつになるのだろう、、、、
真龍創世 妙道当立
ウイルスにやられた
タイトルの通り、ウイルスにやられたぜ、、、、、
EL~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!
真龍創世 妙道当立
2008年02月22日
魔法少女リリカルなのはSTRIKERS鑑賞感想
まあ、いまさらだけど、先日にやっと魔法少女リリカルなのはSTRIKERSを見終わった。まあ、あれだ。わたしは一応無印はそこそこ好きだし、A'sは神と思ったので、この続編のSTRIKERSはかなり期待してたけど、なんかかなりボロ糞言われてるので、観る勇気がなかったのだ。とはいえ、やはり何も観てない人は批判する資格がないし、一応このシリーズを追ってきた身だし、いい加減観ようか、と思ったので、この数日一気に鑑賞しました。感想としては、、、、そうですね、、、、悪いわけではないけど、なんか、、、惜しい作品でした。なんか製作陣は壮大なものを造ろうとしてるけど、うまく纏まらなかった、って感じかな。いろいろ惜しい作品でした。
「この先幾千万光年」(長すぎて、追記に入りきれなかった)
まずはそうですね、このシリーズは萌えより燃えを重視してる。無印の時もそうだし、A’sの時もそうだった。そりゃ、登場人物はみんな可愛い女の子だけど、やってることはぶっちゃけ、少年漫画の格闘物だからね。そして今回のSTRIKERSもやはり萌えではなく燃えを重視する造りで、全体的にかなりシリアスに造られてる。ただし、、、決戦に含めて、まったく燃えなかった!!!!
なぜかというと、ちゃんとした強敵っつうか、ライバルはいなかったのだよ。無印にはフェイト、A'sには四騎士、どれも強敵である同時に、かなり時間かけて、性格、背景など、ちゃんとした個性を持たせられた。主人公と何度も戦って戦って、お互い成長し、分かり合うようになる、、、それこそ熱血ではないか!!
でも、今回はなんだ?12人の機人はぶっちゃけ、全員名前言えないですけど(笑)。ちゃんとした描写されてるのは、クアットロくらいかな?(笑)。いや、一応製作陣はちゃんとそれぞれに個性をいれるための描写はしてるよ。でも、足りないんだよ。チンクあたりなんて、登場から撃破まで2話しかかかってないぞ。こんな相手じゃ、どうやって燃えればいいんだ?博士もただの変態だし。つうか、せっかく「無限の欲望」とかそんな設定をしたのに、まったく生かされてない。最後はフェイトにホームランされてるなんて、、、もう燃えよりギャグですよ、それ(苦笑)。
そして、ルーテシア一陣もライバルといえないんだ。ルーテシア+召還獣はキャロとエリオのライバルとして位置してるようだけど、交流があまりにもすくない。つうか、面識は全部で3回くらいじゃないの?ちゃんと話し合ってるのは決戦のみ、ほかの場面では会話すらないぞ。なのに、なんて説得されるんだよ、ルーテシア!まったく説得力ないんだよ、あの戦い。なんか、、、そうだな、種デスで、レイはキラに説得された、並に説得力がない展開だった。そもそも、ルーテシアについての描写はあまりにも薄い。ぶっちゃけ、ただの背景しかない(笑)。クアットロのほうがまだキャラ立ってるよ(苦笑)
そしてスバルのライバルとしてのギンガ。なんつうか、、、あっさり助けられてます(笑)。あの死闘はあまりにもあっさりなので、かなり脱力です。ヴィヴィオもそうだな。攫われ改造され助けられる、その過程はあまりにもあっさりすぎて、ピンチの感じはまったくしない。なのはなんて、かなり圧倒してたぞ、聖王ヴィヴィオに(笑)
そして、決戦での組み合わせを見る限り、ゼストのライバルはシグナムのようだけど、あいつらは、決戦でしか会った事無いぞ!!なんてこう最後そんなにわかりあえてんだ!描写があまりにも足りない。せっかくの騎士同士の戦いは完全に台無しだ。そして、ゼストもやはり性格とか背景とか薄かった。キャラ造りとては、なんか物足りない、敵の重要キャラとしては。なんか、この一陣では、ちゃんとキャラ立ってるのはアギトくらいだよ。
中将と最高評議会は、、、、もうスルー(笑)。なんつうか、黒幕っぽい立ち位置なのに、まったくなにもやらないまま捨てられた。なんという小物たち(苦笑)。
とにかく、無印とA'sみたいな魅力的な敵役は皆無ですよ、皆無(苦笑)。
そして、味方キャラ関係は、、、、ハヤテの扱いに泣いた。最終決戦では、せっかくSSとしての実力を発揮できるのに、指揮しかやってないぞ!!!せっかくSSだから、なにかでかい魔法でもぶっ放そうよ!!!最後もなのはを助けに行ったけど、ミイラ取りがミイラになった扱いされて、、、、おまえ、やろうと思えば、揺り籠ごとぶっ壊せないか?(笑)なのはだって、聖王の間からクアットロがいる最奥の部屋まで、一撃で壁ごと壊してるのに(笑)。まったく戦ってないハヤテは、たかかAMFくらいで完全に封じ込められるなんて、わたしは信じない(笑)。つうか、変身アニメすらないし、もう、前回の主人公の一人としては、この扱いはあまりにも酷い(苦笑)
そしてフェイトも、、、なんつうか、母役ばかりやって、いろいろ鈍ってんじゃないのかな。キャラ同士の交流は少なく、なんか、、、ただ凄腕のエースの数合わせのためにいるだけのような。つうか、博士のあんな言葉で迷わされるなんて、、、こんなのフェイトじゃないーーー(泣)。最後のホームランはもう、、、もっと格好よく斬れないのかな(苦笑)
なのはは、まあ、主人公だから一番いろいろ描写されてる。でも、この人はもう成長しようがないだから、、、なんか、勿体無い(笑)。戦闘技能はもちろん、精神もありえない強いこの人は、もうこれ以上なにをしろ、というんですか。そりゃ、ママになるのはいいけどさ(苦笑)。
そしてスバルもせっかく機人の設定なのに、なんか生かされてないような。つうか、その機人設定は、単純に、最後なのはを助けるだけのために作られた設定じゃないの?(笑)でもさ、魔法が使えないだからって、いくらでも救出方法はあるだろう。つうか、ほかの魔導師はなにやってんだよ!!やはり名無し=無能ですか?新人にすべて任せるって、なんという無責任な組織だ(苦笑)。
結局、一番成長してるのはティアナ。つうか、ある意味、主人公はティアナ(爆)。最後の1VS3を切り抜けるとは、まあ、戦術眼はよかったのが理由だろうけど、、、、相手は機人ですよ?一撃でノックアウトなんて、、、しかも魔力ほぼ残ってないだろう?な、なっとくいかねぇーーー!!理論は合ってるけど、納得いかねぇーーーー!!!つうか、せっかくのチームだから、なんてみんな個人プレイに走るんだよ!!いや、まあ、オットーの結界のせいだろうけど、なんか、せっかく今までチームフォーメーションとかを語ってるのに、最終決戦は個人プレイに戻るなんて、勿体無いっすよ。
そして、今回の四騎士、、、ザフィーラとシャマルの扱いに泣いた。まあ、シャマルは後援サポートだから、戦わなくてもいいけど、ザフィーラは戦闘派じゃないか!!やはり萌え娘じゃないから出番がないのか?!!悲しすぎるぜ!シグナムもヴィータも、なんかゼスト以外まともな戦いはしてない。つうか、アギトとユニゾンするシグナムの相手はただの雑魚部隊かよ!!!せっかくの新コンビの初陣なのにーーーー!!ヴィータなんて、最終決戦なのに、相手は雑魚機械ばかり、、、、な、なんてこった!!!12人も機人がいるんだから、一人二人くらい向かわせようよ!!
なんつうか、惜しすぎる。いい素材なのに、世界観も完成してるのに、演出は納得いかない。語りたいことも多すぎるせいか、せっかく熱い戦いのはずなのに、いろいろ背景補完しなければならない。惜しすぎる。決して悪い作品ではないけど、惜しすぎる。それにくわえて、作画はあまりにも不安定。一つの作品としては普通だけど、前作の無印とA'sはあまりも熱血なので、比べると、これは本当に萎えてしまう。まあ、とにかく、惜しい!ですね。
とはいえ、わたしは期待するよ。もし四作目があるのなら。
真龍創世 妙道当立
PS.ちなみに支部長の一番好きなキャラはヴィータです。なんか、いい子過ぎるこいつ(笑)
PPS.ドクターはなんて揺り籠にいないだろう。揺り籠は無敵要塞だろう?(ヴィヴィオがいる限り)そこにいるほうが安全じゃないか?つうか、動力炉を撃破したし、ヴィヴィオももういないから、別に壊さなくても(笑)せっかくの遺跡ですよ。もったいない
2008年02月20日
ダブルオー19話について
前回はあまりにもショッキングだったので、たっぷり期待を込めてOOの19話を観ました。うーーーーん、なんか、普通だったな。まあ、こんなこともあるだろう。だって、物語はまだ半分すら行ってからから、あまりショッキングものが連発されても困る。
まあ、今週の見所である、せっちゃんVSトリニティだけど、トリニティのビジュアルシーンはどうやら本当に止まったようだ。前回もそうだったけど、、、、なんかこいつら、大したことないな(笑)。せっちゃんは一人なのに、結構善戦したぜ。せっちゃんが大破され、これで後継機の出番だーーー、と予想した人はきっといたはずだ。わたしはそこまではないだろうと思いながらも冷や汗は出たぜ。まあ、トリニティも面食らって、本気で戦ってないだろうから確実に弱いわけではないさ。
つうか、せっちゃんは確実に腕上がってるな。ファンネルを普通に斬ってるぜ。これは怒りのスーパーモードのやつかね。そして、なんとティエリアとのコンビも披露しました。今まで個人プレイに拘ってるマイスターたちはフォーメーションをやるなんて考えられなかったぜ。つうか、ヨハンと釘みぃは阿呆だろう、、、、接戦状態で合体技を使おうなんて、おまえら舐めすぎっつうか、何も考えてないだろう。
そしてティエリアはナドレ状態になってまでぶち切れたようですね。そして、ナドレの能力はどうやらGN関係のマシーンの制御を奪うようです。これはこれは、、、反則とはいわないが、なんか、実用性ねぇな(笑)。つうか、もっと何かないのかよ!機密する理由はわかるが、結構期待裏切られたぜ。やれやれだ
まあ、とにかく、トリニティ3兄弟はガンダムマイスターたちを鍛えるためのライバル役ですね。今までの敵じゃ、経験値にならないからな。グラハムやサーシェスは腕がいいが、やはり機体は劣ってるから、個人プレイでもなんとかなるけど、相手はガンダムじゃ、本当に陣形を組まないと駄目なようだね。こうやって成長するのもよかろう。だって、今のままじゃ、本当に未来を託せないぜ、まったく。
まあ、そしていろいろ明かせたけど、、、、とにかく、
ロックオン、がんばれ!
生き延びるんだ!!!
死にフラグすごく立ってるけど、生き延びるんだ!
真龍創世 妙道当立
PS.今週笑った台詞:「戦術予報師の名が泣くぜ」、、、、、、すでに涙が出ないほど泣いてると思うぞ。何をいまさら(笑
2008年02月18日
火鳳燎原読破感想
さあて、二日かけて火鳳燎原という漫画を読み終わった。まあ、読み終わったと言っても、まだ連載中ですけどね。今のところ、29巻まで出ています。29巻あるが、なんか普段の倍以上な時間をかかったようだな、読むの(苦笑)。なんつうか、内容は一言、、、
すごい!!!
こいつら、
人間じゃねぇ!!!
えっと、三国系ものは多い。たしかに多い。だから、違いをみせるためにさまざまな表現方があるのですよね。熱血に集中したり、萌えに集中したり(とはいえ恋姫無双はやりすぎ^^”)、原作に集中したり、まったく違うものになったり(龍狼伝とか)、、、でも、こんなに智謀に集中するものはなかったと思う。(まあ、わたしはそんなに三国系のものをやったわけではないが、、、)だって、登場人物は文官武将構わず、ありえない知力を持ってるもん!!!(笑)KOEIの三国志プレイヤーならわかるだろうけど、張飛や呂布などは、いつも武力最強知力最低のような能力をもってるけど、この漫画では、こいつらの知力は絶対20,30ところではない(笑)。ましてや策士系キャラはもうありえないったらありえない(笑)。こんなに智謀にあふれる漫画は滅多にないぞ。(所詮、キャラの知力は作者の知力を上回ることは決してないから)常にお互い相手の先の先の先の先を読んでるから、この人たち(笑)。なんつうか、痛快すぎる!!!
とはいえ、物語のペースは遅い。29巻で、未だに呂布は生きてるからな。(30巻で死ぬだろうけど、、、さすがに歴史は覆せないから)このペースじゃ、50巻で官渡、100巻で赤壁になってしまうじゃないかな(苦笑)。まあ、それも仕方ない。常に相手の先の先を読んでるから、その分、描写もかかるわけだ。とはいえ、楽しい。すごく楽しい。もう三国すきなら、ぜひ読め!と言いたいくらいですね。とにかく、次回は楽しみで仕方ないです、わたしは。みんなもぜひ読みましょう!
真龍創世 妙道当立
PS つうか、初めて董卓は格好いいと思ったぜ。ぶっちゃけ、ありえねぇ
PPS 今のところ、一番お気に入りは郭嘉だな。闇の兵法は伊達じゃねぇぜ
2008年02月16日
2008年02月15日
神州9,10鑑賞感想
さあてさあて、神州の感想をしよう。お正月なので、一気に4話は出たけど、相変わらず2話ずつで感想をしよう。とにかく、よいものだったよ。前の2話のつまらなさはこれのためにあるんだね、とすごく納得するよ。(笑)
「この先幾千万光年」
2008年02月14日
Claymore感想
まあ、Clyamoreを少し見たが、なんかラキはうざくてやめた(おい!!
いやーー、画風は好きだけどな。声優陣も阿呆みたいに豪華やし、結構見る気満々だったんだ。でも、ラキが、、、ラキがうぜぇーーーーーーー!!!!いやーー、そういうキャラは王道だし、必要性もわかるが、、、、、、そして、テレサが死ぬのも見たくなかったので、中断しまーす。つうか、CLAYMOREを見ると、ベルセルクを読みたくなるね。最近読んでないし。久しぶりに読もうかな。
真龍創世 妙道当立
幕末機関説鑑賞感想
まあ、主題曲「荒野流転」を聴くために「幕末機関説」を鑑賞しました。やはりいい曲です。そして、、、いや〜〜〜痛快でしたね。戦闘の演出は綺麗すぎて、はまってしまったよ。物語はシンプルが、いろいろ謎は決着つけずに終わったが、戦闘は気持ちいいから許す!つうか、最初は迷ったな、見続けるかとうか。だって、時代劇風の台詞は聞き取れないんだよ!!!(泣)絶望した!自分の日本語力の無さに絶望した!そして、幕末歴史についての知識もあまりないので、一杯歴史実在人物が出た時、かなり「はぁ?」だったな。まあ、アニメを見ながら、WIKIさまにいろいろその時代におきた事件や人物について聞いたので、結構勉強になったね。もっとも、知らなくても大丈夫みたいだけどな、後から思うと。(笑)
とにかく、このアニメのMVPは土方歳三に上げたいと思います。いやーー、あれ格好いいって!!!(笑)まあ、わたしは新撰組について詳しくは無いが、あの土方は惚れるよ!しかも、このアニメはあまり歴史の事件や人物を改竄してないし、ますます上手いと思ったね。(まあ、榎本さんは、、、まあ、やや残念だ)だが、結局茨木の真意はわからないまま終わったのは残念っす。でも、最後の戦いは綺麗なのでOKとします。(まだそれかい!)つうか、物語を気にせず、戦闘を集中すればいいんだよ、これは。だって、格好いいだもん(笑
真龍創世 妙道当立
PS.どうしてやられ役(おもに集団)は、妙な武器を使うのを好むのだろう、、、、、
PPS.荒野流転はいい曲だ。みんなも一緒に聴きましょう!
2008年02月11日
ガンダムOO18話感想
さあて、今週のガンダムOOの感想は、、、、、
釘みぃがヒロインになるだろうと思った人たちよ、
ご愁傷様〜〜〜〜〜〜!!
真龍創世 妙道当立
2008年02月10日
エル・カザド鑑賞感想
さあて、NOIR3部作の最終作「エル・カザド」を鑑賞しました。まあ、NOIR3部作と言っても、別に話は通じてるわけでもないがな。とにかく、前にも言った通り、わたしはNOIRとMADLAXは結構好きなので、この「エル・カザド」にも結構期待しました。というわけで、まあ、感想を述べます。
「この先幾千万光年」
2008年02月09日
魂の祠クリア
暇だったので、魂の祠にチャレンジした。レベルは69〜70台でチャレンジした。まあ、さすがに鍛えたから、ほとんとの戦いは楽勝だけど、、、、、、そうだよ、てめぇだよ!おめぇのことを言ってるんだよ、アンラッグス!!!!!!
ま、そりゃ、ちゃんとエリクサーとかエーテルスーパーとかを与えれ、逃走させれば何も問題はないが、、、、勿体ないじゃないか!!!!!!
でも、逃走させないで、ガチでやると、アルテマ連発されて即死、、、、なんじゃそりゃーーーーー!!!!!!まあ、最後は無事クリアできたので、よしとしよう。さあて、残りはオメガウェポンだが、、、、、まあ、まだ暇な時に
2008年02月06日
挨拶挨拶
知らない人は知らないだろうけど、とにかく、、、、、
あけましておめでとうございます〜〜〜〜〜〜〜〜〜
久しぶりにOO
とにかく、久しぶりにOOをみた。まあ、13話から意図的避けてたこのシリーズだが、知り合いたちが討論した新展開に負け、一気に17話まで見てしまったわたしですが、、、、さらにいろいろ絶望した!!!!!
「この先幾千万光年」
2008年02月05日
リトルバスターズさらに感想
一晩を寝て、いろいろ整理し、纏めたので、さらにリトルバスターズについての感想をしたいと思います。あいかわらずすげぇネタばれが含んでるので、未クリアの人は絶対読まないように。君と僕との約束だぞ
「この先幾千万光年」
2008年02月04日
リトルバスターズフルクリア〜!
さあて、一気にREFRAINを終わらせて、正式にリトルバスターズをクリアしました。なんというか、、、、いろんな意味で驚かせる話です。つうか、今までの展開は、REFRAINにかかれば、もう謎でもなにもなく(まあ、一部は謎のままだが)、つうか、どうでもよくなった(笑)。ぶっちゃけ、これはギャルゲーじゃねぇ!ギャルゲーじゃありえねぇ!つうか、REFRAINで何度も叫んだな、「ちくしょう!ちくしょう!」と。
まあ、結果的には慣例のご都合主義の「奇跡」だけど、クラナドの時のように、こんな結果もありではないか、と(笑)。あんなに辛かったんだ!ハッピーエンドじゃないと報われねぇよ!、と(笑
2008年02月03日
2008年02月02日
よーーし、あと一息だ!
さあて、鈴ルートクリア、、、、と言いたいが、これはどうみてもBADENDだ。まあ、途中から、これ絶対うまくいかないだろう、と思ったしな。つまり、あれだ、、、みすずちんとなぐぃさみたいに、すっきりしないまま終わらせ、最後のTRUEENDで「なんとーーー!」を言わせる仕組みだね。麻枝さんこういうのすきだな。(笑)まあ、とにかく、これですべての駒が揃った。次からはREFRAINだ。いよいよこの世界の謎が解け、すべての伏線が回収される。そして、わたしはこれで、やっとほかのレビューサイトの考察を読む権利を得るのだ。がんばるぞーーー
真龍創世 妙道当立
PS.雨の中の恭介CGは格好よすぎるぜ(笑)
順調順調
さあて、相変わらずリトルバスターズです。今回は日常ENDをやりました(BADENDらしいが、わたしは嫌いじゃないな)。とにかく、謙吾の豹変と佐々美のツンデレぶりにすげぇ爆笑。つうか、2週目だといろいろイベントが追加するね。人形劇とか(笑)。とにかく、今までもそうだけど、KEYのギャグセンスは好きだ。今回もかなりぶっ飛んでGOOD。さあて、いよいよ鈴ルート。さあ、どうみせてくれるかね!
真龍創世 妙道当立
PS古式さんに立ち絵がほしかったな。つうか、もっと古式さん関係の話があってもよかったような、、、、
PPS.緑川は相変わらずぶっ飛んでるな。マスクザ斉藤はなんなんだよ!!!(爆
