2008年01月31日

白鳥は哀しからずや空の青海のあをにも染まずただよふ


さあて、これで4人目。あいかわらず順調に進んでます。

今回はなんつうか、おもいっきり不思議展開に入りましたね。しかもわりと早く(笑)。とはいえ、若干違和感が残ってるものの、わたしは好きですね。つうか、短歌イベント爆笑。まだ全パターンやってないな、、、、時間がある時にやろう。










「この先幾千万光年」
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わふー、をクリア


さあて、相変わらずリトルバスターズをやってます。今回はクドをクリアしました。わふーーー!

さあて、感想は、そうですね、、、、思ったより長い、と思ったな。試験勉強くらいかな、と思ったが、最後の変化球はなかなか。とはいえ、最後の最後の不思議展開はいただけないな。いや、不思議展開は嫌いじゃない。ご都合主義なんてもってこいや!だが、、、あのドッグタッグと機械部品、そしてクドの独り言はあまりにも謎すぎます!!!こ、これは、、、伏線ですか?結局伏線ですか?!!、、、、な、謎です

まあ、わけわからないところを除けば、普通に楽しめたですね。つうか、ラブラブぶりは笑いました。これは年齢制限がつけられたら、ここやここに(自粛)シーンが入るのかな、とにやにやしたわたしはやはりだめ人間でしょうか、、、、まあ、それはいいとして(いいのかよ!)。最後の不思議展開のせいで、本来感動するべきところは空振りしてしまった。ふーむ、ますます不安です、この作品。

真龍創世 妙道当立

PS.カナタ君はちょっぴり出てきました。なんか、普通にいい人ですね。ちょっと意外だった。

PPS.ササミは台詞だけに出てきましたが、やはり普通にいい人だな。あの「おーほっほっほ」がなければ、、、、

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2008年01月30日

神州5,6鑑賞感想


さあて、神州5,6話の感想にいきたいと思います。今回はいろいろブレークポイントがありますね。なかなか面白かったと思います。特に源武蔵の両大武術「返無」「帰一」はなかなか面白かったね。







「この先幾千万光年」
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まてまてまてまて〜〜〜〜〜〜


とにかく、ぱっと人形劇のHPに行ってみたのですけど、新キャラ予告に


天草二十六   と


伊達我流

という名前が出てきた、、、、、、、、


マテ!!!!!!
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二人目クリア


さあて、順調にリトルバスターズをやってます。とりあえず小毬をクリア。驚いたことに、不思議展開がない!!(そこかい!!)

いや〜、あれだ。姉御エンドではあまりにも唐突に不思議展開満載だったからな。鈴BADEND(?)もかなり不思議だし、最後は不思議展開が来るっと思ったのに、わりと普通に終わったな。不思議不思議





「この先幾千万光年」
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2008年01月29日

思ったこと


どうでもいいけど、リトルバスターズのOPである「LITTLE BUSTERS」は聴けば聴くほどいい曲になってきた。最初は普通っつうか、今までの神曲に及ばなかったのでがっかりはしたが、なんか段々よくなってきた。慣れっておそろしい。まあ、それでも神曲には及ばないが、いい曲と思います。特に最初の「ひとりが辛いから ふたつの手をつないだ ふたりじゃ寂しいから 輪になって手をつないだ」は何気に好きです。

ちなみに、神曲とは「Last Regrets」と「鳥の詩」のことだ。あまりにも神すぎて、自分の中ではアニソンゲームソン関係はこれらを越える曲はないな。

真龍創世 妙道当立

PS.麻枝さんのシナリオがないKeyはこれからどうなるのだろう、、、、つうか、麻枝さんはシナリオより作詞作曲のほうが好きみたいだが、今までKeyが存在できたのは彼のシナリオのおかげなのに、、、、実に残念だ
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姉御クリア(?)


まあ、とにかく、リトルバスターズをプレイしてます。とにかく、姉御をクリアしましたが、、、、な、なんなんだこの謎の展開は!!!!唐突すぎて、すごく面食らいました。この気持ちは、、、、ONEの「永遠の世界」と似てたな。とにかく、いきなり不思議展開が起き、あれれ〜〜〜??な感じだぜ(わけわからん)。

いや〜、前半はあまりにも学園青春物語なので、気づかなかったぜ。(つうか、バトルランキングと野球はあまりにも楽しいので)いや、まあ、鈴のあの謎のメッセージで、おそらく何かの人外的存在が関わってるかな、と思ったが、それは鈴編だけで、ほかは普通の学園青春物のままと思ったが、、、、、まさか全員こんな謎展開が起きるわけではないだろうな、、、、妙に怖いぜ。(でも、ONEの例もあったから、、、、やれやれ)クラナドも普通に青春やってたが、時々幻想世界が入るので、「これはただものではない」という心理的準備は出来たが、、、、これはあまりにも唐突なので、、、、、、ふう、まともにコメントができないな。まあ、おそらく最後のオチにたどり着くまで、評価はお預けだね、これ。

つうか、麻枝さんが関わってる時点で、まともなわけがない。油断したぜ、へっへ


真龍創世 妙道当立

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2008年01月28日

リトルバスターズ道中報告

 

まあ、とにかく、リトルバスターズをやり始めた。わたし、一応初回限定版を買ったけど、いまいちやる時間がなくて、ずっと溜まってたわけだから、いい加減やろうか、と思って昨日からやりました。本来はキャラ攻略したたびに感想を書くつもりだが、なんかすごく妙なことが起きたので、、、、






「この先幾千万光年」
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2008年01月26日

神州3,4鑑賞感想


まあ、相変わらず、神州3,4話についての感想を述べたいと思います。まあ、全体的な感想としては、、、、あまり進展がないな。まあ、あれだ、ずっとクライマックスでもありえないから、こんなのもありだろう、とな。






「この先幾千万光年」
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神州1,2話鑑賞感想


さあて、早速だが、人形劇新シリーズ、神州1,2話について感想を述べたいと思います









「ここから幾千万光年」
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2008年01月25日

MADLAX鑑賞感想


さあて、ずっと長い間持ってたが、なかなか見る時間がなくて、溜まってたMADLAXだが(まあ、ほかも一杯貯めてるのはあなたとわたしの内緒よ)、やっと見終わりました。とにかく、人を選ぶ作品ですね。話は難解+ペースは遅いので、「はぁ?!!」と思う人は多いだろうけど、最初から最後までみると、なんかすっきりします。(まあ、話の難解さ+ペースの遅さに関しては、EVAの右に出るものはおらんな、、、、つうか、あれ、結局なにをやりたいのはちんぷんかんぷんだったな、、、、、)まあ、とにかく、これについて感想をしたいと思います。(本来は追記でやりたいが、どうやら、追記に文字制限があるようだ、、、、まあ、まだいろいろ勉強中です)











「この先幾千万光年」













では、ネタばれ感想で行きましょう。前作NOIRみたく、この作品も二人の女が主人公で、それぞれの過去を探す旅、という話ですね。一人は無敵のエージェントマドラックス、そしてもう片方は普通のお嬢様マーガレット。話の前半はお互い別々の角度で話をみて、そして、18話あたりでやっと出会いした、、、という前代未聞のツイン主人公である。(普通は最初の10話の間に出会うものの、18話はねぇだろう!!しかも、これは26話ものだぞ、おい!)そして、それにたどり着くまで、さまざまな伏線、謎の言葉、謎の人物などなどが登場し、盛り上がってます。とにかく、謎を消化しながらこの二人の旅を見守るのですね。

そして、この話の中に、「本質」という言葉がよく使われてます。この世界は偽りの世界で、人々はモラルなどに縛られ、本質から目を逸らしながら生きてる、という。その本質を呼び覚まそう、なのはこの物語のラスボス フライデイ=マンデイ(何という名前だ)の望みだそうだ。そして、3冊の本を揃い、真実の扉を開き、真実を受け入れ、時代の扉を開くことで、資質あるものの望みが叶えられる、という激オカルト的設定が、この話のメインプロットである。とにかく、本質とは、われわれが持つあらゆる欲望(主に殺戮欲望)だそうだ。実に暗いっすね。わたしは大好きだけどな!そして、われわれの二人の主人公は自分たちの過去を求めながら、この世界的陰謀に絡まれるのである。

さあて、キャラたちについて話そう

まずは無敵のエージェントマドラックス。なぜか無敵かというと、百射百中、敵の弾をよけながら、優雅に動きまわるあたりですね。まあ、リアルから完全にかけ離れてるけど、その見せ方はあまりにも美しいので、まったく気にならない。まあ、あれだ。格好よければすべてよし!NOIRもそうだったし、さまざまな格闘もの、アクションものなども、「ありえねぇーーー」動きをするから、これくらいは大丈夫大丈夫。お約束で、スタイル抜群の美少女で、エージェントなのに、妙なところに感情的ところもお約束。とにかく、個人的に、彼女のキャラ像より、あのありえない戦闘力のほうが興味があるね。

そして、電波お嬢様マーガレット。なんつうか、ローテンション+天然で、「な、なんなんだこの女は?!!」と初期は結構突っ込んだな。つうか、物語のペースが遅い元凶です。とはいえ、物語の最後にすべてが繋ぐ時、いろいろ納得いくので、まあ、よしとしよう。この物語は具体的に、彼女の成長物語です。

そして、脇役その1、ヴァッネサ。大人役でマーガレットの面倒をみながら、マドラックスと友人になる。ある意味、マーガレットとマドラックスを引き合わせる重要人物ですね。マドラックスを立て直すきっかけでもあり、マドラックスに「生存欲」をもたらすものである。最後はマドラックスを庇い、死んでしまったけどな、、、、

脇役その2、エリノア。戦闘型メイドでマーガレットの面倒をみる役その2。この作品の中で一番気に入ったキャラです。(けっしてメイドだからではない。どっちかというと、わたしはメイド系あまりすきじゃないです。ここは誤解しないように)この作品のコメディ担当。(といっても、笑いをするわけではないけどな、、、単純にほかのキャラみんな重いので、こんな軽いキャラがいるだけでリラックスできる、みたいな)とはいえ、24話で、彼女は本質を乗り越えるシーンは屈指の名シーンと思います。つうか、彼女の死はある意味一番衝撃だった。自分の中では、24話は一番好きですね。とにかく、いろいろ美しかった。

脇役その3、レティシア。謎の少女。とにかく、謎の言葉を語り、伏線を撒くのは役目かな。とはいえ、その正体は衝撃的だった。つうか、「えぇーーーーー?!!!!」だった(笑)予想とはかけ離れてるので(笑)

脇役その4、カロッスア。最初はこの作品のラスボスかな、と思ってたが、その正体もある意味衝撃的だった。つうか、悪役でも黒幕でもないんだ!!!(笑)ある意味悲劇的な人物であったな。

脇役その5+6、クワンジッタナハル。ラスボス候補その2(笑)いやーー、あれだ、NOIRの影響をうけたからな。なんか、アルテアとクロエに被ってしまって(笑)、つい思ってしまうんだよ。だって、すごく黒幕っぽいもんーーーー!まあ、この物語の中では一番謎の人物だな。まあ、真実とか資質とかすべての真相を知り、主人公たちを導く役目、かな。そして、主人公たちを守る役目でもあるのかな。とはいえ、やはり謎です(笑)。結局何かやりたいのはわからないまま終わってしまった。ふー、誰か教えてください(笑)

脇役その7、リメルダ。マドラックスのライバル役として登場する。一発キャラと思ってたが、まさか再登場するとは思わなかったし、しかもカロッスアとのベッドシーンで、、、、いろいろ驚く。そして、マドラックスに何回も負かされるたびに、マドラックスに対しての執念がいつしか生きる目的になったっと。ある意味、これは彼女の成長物語でもあります。マドラックスほどではないが、それなりにありえない戦闘力を持ってる。なんてマドラックスは彼女を殺さないだろう、とずっと思ってたが、それは実は伏線であったのだ。マドラックスは自分を覚えてくれる一人として、彼女に生きてほしい、のだ。まあ、人が死んだ後も、人々の心の中に生きる、のはよくある言い伝えではないか。ある意味、ヴァッネサと違う意味でマドラックスの親友かもしれないね。最後はマドラックスとコンビでも組むのかな、かな

ラスボス、フランデイ=マンデイ。一番ラスボスっぽくないラスボス、かな。だって、4,5話あたりに、悪の秘密結社のボスとして君臨したから、まさかなーーー、とね。だって、この手の作品は裏を掻くのが当然だろうかーーー。一時、カロッスアにまんまと騙されてるし、カロッスアに撃たれた演出までしたから、ただの狂人+かませ犬と思ってたよ、本当。つうか、いくら撃たれても死なないところはある意味この作品においての一番の謎かもしれないな。(笑)

では、物語に関してのいくつか思ったことを書こうかと思います。

まずは「マドラックス」。これはおそらくバートンさんの何かのコードネームだろう。一応WIKIによると、狂気と平穏の両面性、を示す言葉らしい。おそらく、バートンさんは何かの任務で、フライデイを追い詰めて、12年前の事件が起きたのでしょう。そして、そのバートンさんのコードネームがマドラックスと思われる。そして、そのコードネームが皮肉にも、狂気と平穏の両面性を示す言葉であり、この物語のキーワードになった、と。

そして、「本質」について。これはまあ、前にも言ったとおり、人々の中に秘めてる野性、ですね。野生っつうか、ずっと秘めたもの、ともいえる。そして、ほとんとの人の本質は殺戮のようですね。実に皮肉です。本質に目覚めれば、例え自分の娘でも、自分の父でも殺したくてたまらなくなる。そして、その本質を目覚めさせる言葉があり、それがまあ、最強の武器になったようだ。それを乗り越えるのは、強い自我、もしくは「資質」、が必要らしい。マドラックスとエリノアみたいに、自分の野生の欲望より強い望みがあれば、それが「本質」となり、その殺戮欲望を乗り越えることができる。(まあ、マドラックスは殺戮欲望じゃないけどな、、、あれは、なんつうか、純真、かな。ずっと失われて隠されたものとして)つまり、モラルや法律など、実際自分がそれ信じないかぎり、それはただの戒めであり、偽りである。それを乗り越えるには、心からの信念でなければならないですね。

そして、エンディングについて。マーガレットは結局時代の扉を開き、望みを叶える権利をもらった。そして、普通はヴァッネサやエリノアたちが生きる世界だろうと思いましたが、それは違いました。まあ、それもその通り。ヴァッネサやエリノアが生きる世界は、まだ自分の罪からの逃げ、になってしまうからだ。マーガレットは最後自分の罪を受け入れたので、その罪を抱えながら生きなければならない。だから、ヴァッネサやエリノアを蘇らせてはならないのだ。(悲しいけどな。しくしく)そして、なぜマドラックスとレティシアを分離したかというと、やはりマドラックスは偽りの存在とはいえ、彼女が生きたこと、体験したことはマドラックス自身なものであり、それは現実であり真実であることからだ。二人は同じものだが、それぞれが送った生活は違うものなので、それを同一にする必要はない、と。ある意味、マドラックスに対する補償かもしれない。今まで罪はずっと彼女に押し付けてたから。同じ意味で、レティシアを分離したと思う。彼女はずっと「真実」の中で待っていたので、彼女に彼女自身のための人生を与えたい、とマーガレットは思ったのだろう。ご都合主義とはいえ、こんなエンディングもありか、と思います。

結論にいうと、とにかく、面白いものでした。伏線の張り方と物語の進め方がうまいと思うね。最初は難解でやめてしまうかもしれないが、それを乗り越え、伏線や謎の消化をしながらみれば、実は結構いろいろ考えさせられるものです。個人的に全体的にやや棒読み気味だが、まあ、難解+意味深い台詞の連発だから、それは仕方ないと思うな。最後もややご都合主義だが、まあ、綺麗にまとめれば、ご都合でもいいじゃないか、と思わなくもない。そして、さすがNOIRの製作チーム。作画は綺麗だし、ガンアクション(むしろガン=カタ?)も格好いい。そして、なによりも音楽は神。梶原さんは普通に尊敬しますね。NOIRには「SALVA NOS」と「CANTA PER ME」の神曲があり、こっちは通称ヤンマーニの「NOWHERE」と「I'm HERE」がある。何よりも、NOWHEREは神です。もうヤンマーニヤンマーニヤンマーニ、です(意味不明)この曲だけのためにも、これを見る価値はあると思いますな。(笑)ほかもいろいろ盛り上がる曲があるので、結構堪能させてもらいました。

とにかく、満足です。まあ、人を選ぶものですね。難解な台詞、謎、伏線がだらだらあるし、物語が実際まともに動くのは18話という、まあ、かなりペースが遅いものなので、いろいろ引くけど、いろいろ哲学的で、考えさせられるものでもあります。まあ、楽しかったので、これからは、通称NOIR3部作の第三部であるエル・カザドを見ようと思います。

では

真龍創世 妙道当立

 

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2008年01月24日

無印を返せーーー!


ふーむ、なんかみなみけ〜おかわり〜を一応みてるけど、なんか無印のほうが好きだな、わたし。OPもEDもノリも作画も、なんか無印のほうが好きですね。まあ、1クールごとに別の製作チームがやるのは斬新的だが、なんか無印を返せ!!と思ってしまうのだが、、、、まあ、おかわりはおかわりなりに面白いけどな。

ちなみに、みなみけは南家三姉妹の日常について描くものですが、わたしは結構すきですね。スケッチブックみたいに超ほのぼのではなく、らき☆すたはやてのごとく!みたいに暴走してるわけでもなく(つうか、あれは暴走より、ネタが走りすぎ、、、、)なんか、すこし暴走したあたしンちみたいなノリかな。面白いので普通に毎週みてま〜す。

真龍創世 妙道当立

PS。余談だが、今リアルタイム(ほぼリアルタイム)で見てるアニメはみなみけ〜おかわり〜クラナドはやてのごとく!、そしてガンダムOOですな。ほかに何かおもしろいものがやってるのなら、ぜひお勧めしてください。

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煮込み卵うまーーー

まあ、一人暮らしなので(ルームメイトはいるが)、自炊の時も結構多いのですよ。そして、まあ、、、わたしは別にすごく拘ってるとかでもないし、舌が濃いわけでもないので、まあ、いろいろ適当に実験しながら自炊をしてるわけさ。

そして、実験を重ねて、ついに、煮込み卵と牛肉の煮込みをマスターしたのだだだだだだ(まあ、わたしの中ではうまーうまーなので、OK!!)牛肉はともかく、卵は結構失敗したので、なんかうまく出来てうれしいでござるよ。一気に一杯煮込みました。しばらくはこれで生きよう、と

真龍創世 妙道当立
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2008年01月22日

龍の巣クリア〜

まあ、タイトルの通り、FF6ADVのエキストラダンジョンである龍の巣をクリアしました〜^O^

まあ、さすがエキストラダンジョン、瓦礫の塔より難易度が高いね。そして中のドラゴンも一部はケフカよりずっと強いわ。つうか、「こころのないてんし」はケフカ専用技ではない事実に泣いた(泣)。カイザードラゴンところか、ホーリードラゴンすら使えるなんて〜〜〜これで専用技は「ミッシング」くらいじゃないか〜〜〜悲しすぎるぜ!

さあて、残りはオメガウェポンと魂の祠だけど、ぶっちゃけ、興味ないな(笑)。つうか、レベル上げ面倒くさいし〜(おい!)それに魂の祠は純粋な連戦ものだから、そこまで面白そうじゃないし、オメガウェポンはしんどそう(まあ、多分勝てるようになるのはさらなる高レベルが必要そうだ、、、、)というわけで、まあ、これでFF6ADVをおさらばできる、ということで(笑

真龍創世 妙道当立

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2008年01月21日

人形劇39,40感想

まあ、ずっとたまってたので、いろいろ感想を片付けようと思う。いやーー、なんっつうか、悲しいのですよ、この2話は。まあ、簡潔に行きましょう。

まずは、夜帝VS女神。夜帝はこのシリーズのラスボスにおけるので、まあ、シリーズはそろそろ終わるから、いよいよ最終決戦、って感じですね。だが、、、、タイマン?!!!なんて最終決戦タイマンなの?!!つうか、主人公たちはわざわざ罠まで張って、夜帝さまを孤立させ、囲んでだのに、、、、タイマン?!!まあ、新女神を引き立てるためなのかな、、、、とにかく、タイマンしました。そして、みんなの予想通り、夜帝の最初に放った技は、ずばり、「天聖光」!!!!!まあ、よく使う技ですね。わたしは嫌いじゃないだけど、なんか本当にこれしか使わない感じは少ししますね。まあ、あくまでも少しだけなので、まあ、良いとしましょう。それで、まあ、タイマンなら激しく戦えば、まあ、わたしはそれで満足しましょう。ラスボスだから、激しく戦おうじゃないか!!!、、、、、と思ったら、、、、、3式で終わった(泣)ラスボスーーーーーー!!!!!!しかもほぼ新女神さまの圧勝でした。悲しかった。すごく悲しかった。いや、そりゃ、負けるだろう死ぬだろうと誰も予想したのでしょう。でも、、、、こんなあっさりに、、、、、もっと苦戦すればよかったと思いますね。ここはかなりがっかりした。

そして、次はもう一方、シリーズにおける2番目のボス、百鬼との最終決戦ですね。日本先発隊VS百鬼鬼夜母。しかも、ボス戦だけでなく、手下戦まで用意してくれた。これはいい!実にいい!!、、、と思ったら、待てーーーーーー!!!!!金銀兄弟、おめぇらそんなに強かったっけ?!!左右護衛を秒殺かよ!!!待てよ、これにあわせて3回戦ったぞ。一回目は左右護衛に圧勝されたじゃないか?!!二回目は互角(といってもお互い牽制のつもりなので、まあ、カウントしないとして)。三回目は金銀兄弟の圧勝?!!!なんてだ??なんてだよ!!!しかも百鬼だろう?!!いくらでも再生できるだろうか?!!もうなんだよーーーーー!!!

そして、神蔵復讐戦で、舞首と骨鎖に挑む。さすが1VS2。いくら神蔵は上忍でも苦戦する。(忍びなのに、忍術使ったことないよね、、、まあ、それはいいとして)そして、死に際に、怒りによる一撃で逆転し、舞首をばらばらにし、骨鎖を一刀両断。そして、自分は復讐できたが、傷が深すぎて、勝利の笑いとともに力尽きる。実に悪くない。つうか、金銀兄弟VS左右護衛はこれくらいしてほしかったな。

そして、さらにもう一方、新キャラ墨塵音VS鬼達磨+鬼娘。これは、、、もはや悲惨。鬼達磨と鬼娘は御霊八神の中にもトップクラスです。そりゃ、新キャラを引き立てるために、多分まずいな、と予想はしたけど、、、、、圧勝っつうか、舐め殺しっつうか、嬲り殺しっつうか、、、、これで墨塵音は大した実力じゃなかったら俺マジ切れるから!!まあ、これで、御霊八神全滅!!(号泣)やはり色物は長生きできない世界ですね、武林って、、、、実に悲しい

そして、白狐兄弟VS鬼夜母。これは実は結構いい。つうか、夜帝女神戦に比べると、緊張感も迫力もまったく別物。最後はややご都合主義で鬼夜母を成功に屠ったが、その過程はよかったので許そう。そう、結果はすべてじゃないんだよ。だって、悪役=いずれ死ぬ、だからな。その過程が大事と思います。そして、これはありだな、と思ったね。(つうか、夜帝はなし、あれはなし!!なしったら!!)

まあ、これにおいて、1シリーズに渡った百鬼の乱と地獄島の乱は終了しました。(まあ、百鬼は実は半分くらいしか出てないけど、まあ、いいや)

さあて、個人的にもう一つ面白かったと思ったところは非凡叔父さんと龍斎の間の会話だな。非凡叔父さんは智慧非凡と自称してるけど、これをみれば、確かに智慧非凡だな。つうか、知略で敵を退かせるのは好きですね。これからも非凡叔父さんに活躍してほしいです。

さあて、これにおいて、このシリーズは終わり、次回は神州は始まるわけね。まあ、百鬼の乱と地獄島の乱は終わったが、日本からの増援部隊はついに届いた。軍を率いてるのは京極鬼彦(爆笑)。そして、魔界編もそろそろクライマックスにいく、ついに、魔界最強の戦神は降臨する。さらに、不敗爺さんも暗躍してる。つまり、結論は、敵まったく減ってない!!!だが、大丈夫、われらには教主がいる!!真龍妙道がある!真龍創世・妙道当立!教主は世界を助けるのだ!!ゆえに、神州は教主の活躍を期待しつつ鑑賞しようと思います。みんなも一緒に教主を応援してください!支部長命令ですよ〜

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2008年01月19日

ナイトウィザード感想

さあて、ナイトウィザードTHE ANIMATIONの感想をしたいと思います。

まあ、言っておくけど、わたしはTRPGのナイトウィザードは好きです。GMもしたことあります。PLもしたことあります。どっちも片手で数えられる程度しかやってないですけど(涙目)リプレイもほぼ全部読んでます。ゆえに、これはアニメ化にした時は、心配と期待の気持ちが半々でしたな。

では、まあ、全体的な感想を言うと、、、うーん、実は悪くない出来だ。後半はちゃんとしっかりしてるし、オチや展開もなかなか秀逸。まあ、きくたけ味が濃厚だけどな。とはいえ、自分の中では決して高い評価でもないんだよね。なぜなら、前半はあまりにもぐだぐだなので、一度やめようか、とすら思いました。たとえば、月の話はつまらないし(わざわざ中国の神話を出したのに、すごく龍頭蛇尾)、「二人の魔剣使い」はとてもくそでしたな。いや、だって、柊は今まで何人も魔王を屠ったのに、それなりの修羅場もくぐったし、あんな単純な質問に惑わされはしないだろう。ましてや相手は魔剣すら使ってないし。実にどうでもいい話でした。つうか、個人的に、ドラゴンボール、もとい、七宝玉集めの過程はつまらなかった。やはり時間の問題でしょうか。流れが速いゆえに、無駄の萌えもいれたり(とはいえボリュームがない)、戦闘もわりとあっさり決着をつけたので、ぶっちゃけ、萌えも燃えもないんだよ!!ギャグと言っても、柊弄りだけやし、、、(つうか、柊弄りすぎ。なんか消費されすぎとおもってすらあるな、柊)もう〜、どっちかに集中すれば、その過程ももっとおもしろかったのに。

まあ、過程はくそだけど、一応後半(具体的に最後の5話)はなかなか秀逸。まあ、きくたけ色満載だけど、戦闘もしっかりやってるし、そこそこオリジナルなアイデアなので、多少挽回してるところかな。絶賛のほどではないが、秀逸。とはいえ、くれはを復活させようと必死にしてるアンゼに言いたいことはある、、、、、別にくれはだけが死んでるわけではないぞ!!!つうか、現におまえの部下のロンギヌスはシャイマールに殺されてるはずだ!!!なんてくれはだけ特別扱いするねん!!!!(笑)やはり、名無しの命は命じゃないのかな(笑)

さあて、全体的に、作画については褒めたいですね。崩れはあまりないし、わりと安定してる。声優も一部以外そこそこ秀逸。灯とアンゼは多少凡読みだが、まあ、そんなキャラだから、と割り切れば大した支障はないし、春原もといキリヒト、くれは、ベルたんあたりはそこそこグッド。(神ほどではないけど、そうポンポンと神の出来を出されても困る)ただし、柊、、、、、柊、、、、、、、なんて惜しいんだ!!!!!どうでもいいキャラならまだしも、主役を張るんだから、もっとマシなものを期待してたな。ラジオではないだぞ、これはアニメだ!!!ぶっちゃけ、もっとマシな声優をやらせてもよかったと思う。矢薙さんはそもそもこんなキャラに似合って無いと思うな。(つうか、悪いけど、矢薙さんは声優もPLも中途半端、、、、、)とにかく、柊のせいで、いろいろ台無ししたのだ。決めるところを決め損ねたり、、、、やれやれ。個人的には、そこは失格ですな

OPはよくあるアニメOPで、、、まあ、よくあるノリだが、別にそれがだめなわけでもないしな。小暮さんに歌ってほしかったのは、、、まあ、どうでもいいとして(笑)。EDは、、、、なんつうか、つまらないっつうか、「力、力ばかりってうざいんだよ!!!」と思ったな。個人的にはあまり好きじゃないほうですね

というわけで、個人的にはかろうじて合格、かな。やっとおもしろくなってきたーーー、というのは最後の5話あたりだし、、、つうか、もっと時間があれば、いろいろできたでしょう。わざわざ7つの宝玉を探す過程をいれたから、時間の配りに誤ったと思いますね。まあ、リプレイとして出すほうがよかったじゃないの?と思ったな。NW最後のリプレイとして(笑

まあ、とにかく、こんな感じで。では

真龍創世 妙道当立

PSもっとNWのTRPGをしたいっす。
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2008年01月18日

げんしけん感想

まあ、タイトルの通り、げんしけんのアニメを見ました。まあ、2期+OVA全部見ましたね。

まあ、とにかく、声優の質は阿呆みたいに高い。つうか、無駄に有名声優を使ってるからな。最近はひぐらしのせいで、雪野派になってるわたしだが、ここでもあいかわらずすばらしい。そして、水橋ファンでもあるわたしにとって、荻上は可愛くて可愛くて、、、、、あああーーーーーーーハァハァ(おい!!!)つうか、石田も関も檜山もなんか普段のキャラとあまりにもかけ離れてるので、、、、なんか、すごすぎです。やはり万能ですね、この人たち(笑)

まあ、とにかく、万人向けとはいわないけど、いいアニメと思うな。オタクのさまざまな生態を結構正確に示してると思うね。漫画もいいけど、アニメもよいっす!声優があまりにも神なので。

だが、一つだけ残念なことはある。笹原と荻上の決着はついてほしかったな。決着をつけないまま終わってしまったのは非常に残念。散々伏線を張ったのにーーー。せめてあと2話くらいほしかったな。まさかOVAで決着をつけるつもりじゃないだろうな(前科あり、、、、、、、)

まあ、とにかく、笹原と荻上をちゃんと決着をつければもっと高い評価を出せたが、、、、龍頭蛇尾っつうか、最後の最後に、、、、実に惜しい!!!でも、いいものなので、みてよかったとおもいますね。

では

真龍創世 妙道当立

posted by GH at 10:39| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

絶対やってくれるだろうバトン

まあ、個人的にこういうバトンは苦手なんだよね。なんつうか、あらかじめ自分の惨めさとかそういうのが感じるっつうかなんっつうか(おいおい)。まあ、でも、一応やってみるかな、かな。(感謝しろよ、EL君)





(ここから幾千万光年)







$・゚あなたの性格を一言
のんびり。変なところに頑固。マイベース。臆病。適当。

$・゚薄い顔?濃い顔?
よく濃い濃いと言われるが、典型的なオタク顔なので、その意味では薄いかもしれない。アキバに溶け込めると自信を持って言えます。(周りが一般人だと、目立つかもしれない)

$・゚背はいくつ?
173cm 縮まなければええが、、、、、

$・゚自分の体で嫌いなとこは?
体重っつうか、腹っすね。無駄に出てるだよな、、、、、、

$・゚あだ名は?
あだ名かーーー。あまりつけられてないっすね。まあ、大学では「ゴージャス」と呼ばれてな、寮の人に。ネタはある映画に出てきたキャラです。(やられキャラっつうか、すごくタフにみえるが、ブラッド=ピットに一撃でやられたね、、、所詮この世はがすべてだよ、が!)

$・゚異性の好きな髪型は?
好みかーーー。まあ、わりと短髪が好きだな。短髪といっても、肩に届くか届かない程度かが好みかもしれない。後は直髪は好きですね。(ちなみに、これは3次元の話だよな、よな)

$・゚背はcmからcmの人が好き?
うーーん、気にしないな。まあ、極端に高いや低いだといろいろ困るだが(笑

$・゚趣味は?
アニメ、漫画、ゲーム、TRPG。まあ、あとはストーリー構築という名の妄想ですね。一応TRPGでたまたま実現できたので満足満足。

$・゚淋しいと思う時は?
うーん。友人が遠くにいるのはさびしい、かな。人見知りであまり付き合いがよいわけではないから、友人あまり多くないだよな

$・゚あなたが今一番したい事は?
仕事がしたいね、現実的にいうと。まあ、のんびり暮らすのが好きだけど、現実じゃそうにはいかねぇんだよ、それが。

$・゚あなたが今一番気になることは?
いつ就職できるのかな、かな

$・゚今年一番したい事は?
就職ですね。(そればかりかよ!)あとは考えてたTRPGネタが実現できたらいいな、と

$・゚喧嘩した時、自分から謝れる?
謝れる。だが、自分に非がないのなら、譲らないね。 

$・゚男女に友情はありなし?
あり。

$・゚理想は?
何のことだ?まあ、のんびり普通に生きることかな。

$・゚理想の人とは出会ってますか?
理想の人?まあ、気になる人はいるが、そこ止まり、かな。未だに何かひっかかるんだよな(苦笑

$・゚恋愛と結婚は別ですか?
意味わからんな。恋愛はするが、結婚という責任を負いたくないのはわかるが。まあ、どうだろうな。個人的に結婚したいとは思わないが、そもそも恋愛はあまりしたことないなので、客観的なコメントは出せないな。

$・゚バトンを回してきたあの人
まあ、腐れ縁。

$・゚バトンタッチ(各項目3名以上) 

☆絶対やってくれるだろう
さあ

☆時間があればやってくれるだろう
さあ

☆やってくれるかもしれない
さあ

☆やってくれるかな?
さあ

☆やって欲しいな!
さあ
、、、、、、、、、、、、、、自分の知り合いの無さに絶望した。つうか渡してもやらない人ばかりや(苦笑



まあ、こんなもんかな。これで支部長のわたしについてもっとわかるのかな。メモしなさい。テストに出ますよ(何の?!!

では

真龍創世 妙道当立


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何気にFF6を再クリア

まあ、あれだ。よいゲームは何度でもやってしまうものだ。

とにかく、FF6をやり直した。といってもこれは二度目だけどな。(厳密的にいうと3度目、、、まあ、一度目は友達のレベルアップに頼まれてやったもんやし、そもそもあの時日本語よめねぇし)って、まあ、アドヴァンス版でやり直したけど、やはり名作ですね。

FFシリーズは一応好きです。まあ、1−3は未プレイ(2と3は気にはなるが)、4は途中までプレイ、5はクリア、6はクリア、7はクリア、8は帰れ、9はクリア、10は未プレイ(つうかあのシステムうざすぎ)、11は未プレイ(そもそもネトゲはやらん!)、12はクリア、かな。そして、その中に6と7が一番好きですね。なんつうか、綺麗だよな、ドット絵。つうか、カムバック、ドット絵!!

まあ、一応隠しダンジョンはまだやってないけど、あれはそもそもやり込み派向けだから、暇があればちょくちょく進むつもりなので、それはおいといて、、、とにかく、やはり名作です。名曲満載やし、キャラ魅力もすばらしい。難易度は、、、、まあ、アルテマさえ連発すれば、ケフカすら楽勝なところは玉の瑕、と言いたいが、そもそもアルテマは簡単に手に入らないし、一応最強魔法と名乗ってるから、まあ、いいか、と(笑)。7のある召還獣よりはるかにマシやし。

まあ、個人的の一番お気に入りはセッツァーですね。ダーツとカード、そしてスロットやダイス、、、もう最高(笑)。FF6にもっと賭博関係のミニゲームが有ったらいいなーーとすら思った。(まあ、それはFF7で実現したが)あとはフィガロ兄弟は最初から最後まで鬼やし、ティナとセリスも結構お気に入りです。そしてなにより、一番魅力的なのは、ケフカ。そう、ケフカです!あんな小悪党ギャグキャラがラスボスになることは果たしてどれくらいの人は予想したのだろうか。だって、普通こういう壮大RPGってさ、絶大な陰謀、深遠なる動機、高貴な目的とか、まあ、付き物やん?(笑)それらがなくても、とにかく、ラスボスとしての威厳や神秘を持つのはほとんどです。なのに、このケフカさまは、、、、神になってからでも、「カスだ。カス以下だ。カス以下の以下だ」みたいな威厳の欠片もない台詞を言うし、最初から最後までチンピラでした。もう、最高。音楽もくそ格好いいしな、妖星乱舞。

音楽といえば、ティナのテーマ、シャドウのテーマ、オペラ、そして仲間を求めて(まあ、崩壊後のマップ音楽)、、、とにかく名曲揃いです。小学生の時、仲間を求めてはあまりにも気に入ったので、クラスメートと一緒に、リコーダーで再現しようとしてたな。シャドウのテーマなんて、昔の人形劇にも使われてるほど雰囲気が出てるしな(コピーライトについてはスルーしましょう)なんつうか、やはりこの頃のFFはいいなーー、とあらかじめ思ったよ。

まあ、とにかく、すばらしいゲームだった。あとは隠しダンジョンにちょくちょく手を出すのかな。未プレイの教衆(果たしているのかな)はぜひお勧め。いまさらだけど(笑)

では、真龍創世 妙道当立


ps。おまけのミュージックプレイヤーに、TERRA"s THEMEにすごく笑った。日本語版なのに、なんておまけだけ英語版だよ!!

pps。そして、英語では、幻獣のことをエスパーと呼ぶらしい。ただの超能力者かよ!!!謝れ!幻獣に謝れ!!!

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2008年01月13日

ひぐらしのなく頃に アニメ感想

まあ、時間かかったが、とりあえず、ひぐらしのなく頃に と ひぐらしのなく頃に解を見終わった。いやー、長かったな。まあ、全50話ものだから、種デスと同じ長さだよ。出来はまったく別として、、、、、、

とにかく、よかったです。まあ、ところどころ削ったが、全体的には高い評価に値しますね。まあ、時間の問題で、削らなきゃならないからな。とはいえ、やはり、もっと時間があればな、、、、と。たとえば、罪滅ぼし編はあと一話かけて、レナの疑心暗鬼になる原因を語れば、そのギャップがもっとわかりやすくなっただろう。ほかはまあ、全体的にいいけど、なんつうかもの足りない感が時々。まあ、膨大なストーリーだからね。とにかく、罪滅ぼし編にあと一話の余裕があればな、、、、、

そして、アニメオリジナルの厄醒まし編はよかったっすね。なんつうか、皆殺しは沙都子救出がメインだから、政府関係や陰謀はサブなので、いきなり出されると混乱するかもしれないので、厄醒まし編に政府関係や御三家以外の勢力を出すのはいい手と思いました。まあ、悲劇だったけどな。それは仕方ない(笑

あとは、何度も言ったけど、声優の質はすばらしい。やはり声優は大事ですね。もう主役から脇役、申し分ないっす。つうか、雪野さん神すぎーーー

あとは、、、そうですね。「奈落の花」はわたしの中には名曲になりましたよ。「ひぐらしのなく頃に」も最初は慣れないものの、聞けば聞くほど神秘感を感じる曲ですな。「why or why not」も閉めとしてはいいですね。「対象a」はいまいちだったかな。むしろ、「you」を出してほしかったな。残念です。

とにかく、いいものでした。まあ、原作もよかったし、アニメの出来もよかった。これで実写映画も出るようだが、、、果たしてどうだろうな(苦笑)なんか実写化にあまりいい経験がないですね。(苦笑)つうか、およそ2時間に出せるもんなのか?3部作みたいな勢いでやらないと無理だろう、、、、、

というわけで、これくらいかな。とにかく評価は上の上。激お勧めとします。(いまさらだけどな)

ps。大人レナ萌え〜〜

pps.解OPの美代子激萌え〜〜〜〜

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2008年01月07日

ひぐらしのなく頃に

まあ、あれだ。いまさらだけど、ひぐらしのなく頃にを終わらせました。本当にいまさらだけどね。

まあ、前から気になってたが、時間があまりなく、そして、絵に抵抗があったのに、なかなかやる気が出なかったのですよ。まあ、同人だから、質が高い絵を求めるのもなんだけど、月姫の前例があったからな。だが、まあ、さすがにここまで人気が出て、そして自分だけ未体験のもなんかなーー、と思って、やり始めたのです。

そうしたら、もう絵は気にならないくらいはまりましたね。なるほど、これははまるわ。人気あるのも納得できるね。何よりも、キャラの魅力はすごいです。もう、捨てるキャラがない。敵も味方も脇役も、どれも魅力的だった。話を追うのはすごく楽しかったですね。

さあて、シナリオについて。まあ、あれだ。わたしは最初、これはミステリと思ってた。だからがんばって推理しようとしてたんだよね。一応最初の4編をやって、結果的に、「富竹を殺したのはおそらく鷹野だろう。あの焼死体は無関係の誰かだろう」と「最初の4年は村ぐるみの行動だろう」という結論になったが、いろいろ説明できない要素がありすぎて、なんか、、、くそーーーーーー、という気分だったな。

だが、答えはなんと えーーーーーーー?!!!だったからな。オカルト要素、未知の病、さらに政治的暗闘と特殊部隊、、、、こ、これは、、、これは推理とかホラーとかじゃねぇーーーーーー!!!と思ったね。まあ、シナリオはよく出来てる、、、単に違う方向にうまくできてる。なんかすごく裏切られた気分だけど、まあ、それはただの自分の読み違いなので、仕方ない、と割り切るしかないな、と(苦笑

とにかく、詩音は大好きですね。目明かし編の詩音はもう、、、、たまらないです。個人的に、8つの編の中に、一番好きなのは目明し編かもしれない。だって、詩音があまりにもかわいいだもん!!!!!殺人鬼?それがどうした!!!それが悪いのかよ!!!(天の音:悪いよ!!!)なんつうか、久しぶりに感動したよ。この感覚は、、、、そうだな、「金田一少年の事件簿」の中に出てくる浅野先生と同じ感覚だよ。とにかく、かわいいのだ!

まあ、最後はもはやホラーとか推理とかまったく違う熱血展開になって、もうなんてもありっつうか、すげぇよおめぇら!!!の連発だった。ありえねぇって!!!何度も突っ込んだが、楽しめればそれでいい。エンターテインメントに極みだな。(とはいえ、空気投げはねぇだろう、、、、いや、マジで)とはいえ、最後の奇跡は、、、、まあ、突っ込むのは無粋だけど、個人的にオカルト要素とか奇跡とかそういうのかかわらないほうが面白いとおもうけどな。まあ、無粋だけどね。

とにかく、すばらしい作品でした。やや納得いかないところはありましたが、娯楽性はたっぷりです。何よりも、キャラの魅力はすざまじい。まだやってない人(おそらくいねぇだろう)
には、ぜひおすすめです。絵がだめ?大丈夫、気にならなくなるから

えっと、最後に、アニメもいい出来です。まだ全部みてないからなにもいえないけど、とにかく、中原さん、保志さん、そして雪野さん、、、、あなたたちはです!!これからもがんばってください!

まあ、最後に、教衆たちよ、、、これをやるのだ!支部長命令よ!
posted by GH at 02:18| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム

投名状鑑賞感想

さあて、久しぶり友達と一緒に映画を見に行った。投名状、という映画です。つうか、そもそも本来はこの映画を見たかったのですよ。でも、その時、まだ放映してないので、仕方なくナショナルトレイジャー2をみたけどさ。まあ、そっちもそこそこ面白い映画なのでいいですが、今度は投名状をみれてうれしいのです。

では、投名状についてすこし語ろう。主役はアンディ=ラウ、ジェット=リー、そして金城武です。香港、中国、日本の名役者揃いですね(まあ、金城は台湾とのハーフだが)。そして、ジェット=リーが出てるから、ただのカンフー映画と思ってしまう人もいるだろうが、安心してください。そもそも、これは戦争映画であって、カンフー映画ではありません。ジェット=リーも将軍役であって、カンフー達人ではないし、カンフー使いっつうか、普通の拳法とかを使える程度やな。古代の将軍やし、ある程度の格闘術を知らないとね。だから、ワイヤーアクションで飛び回ったり、一人で無傷で数十人を倒すこともできないです。(まあ、戦争で一回無双モードになってるけど、まだ許せる程度です)そもそも、ジェット=リーは「FEARLESS」の後に、「カンフー映画で伝えたいことはもう伝えきった。もう一生カンフー映画をやらない」と宣言したしな。嘘じゃないです。安心してみれます。

粗筋は、、、まあ、あえて、ネタばれはしないので、、、まあ、あれだ。3兄弟が乱世の中に生きてる話です。戦争映画であって、ヒューマンドラマであって、漢の映画です。シナリオは凄くいいです。ジェット=リーは演技できるのですよ!!まあ、そもそも、彼は英語下手だから、ハリウッドではいまいち演技を出せないし、みんなは彼のカンフーを目当てしてるから、あまり演技に注目してないけど、すごくいいです!そしてアンディ=ラウは香港では2,30年ほど人気を持つ名役者だし、その演技力は下手なわけない。ある意味神です。そして、金城も金城でいい味出してる。つうか、個人的にアンディとジェットよりやや劣ってるが、難しい役だし、あの二人は神なので、しかたないじゃしかたない。でも、すばらしいですよ。

とにかく、激お勧めです!真龍妙道の教衆ならはつべこべいわずに観にいきなさい!!

ps CJ7のプレビューをみた。あのチャウシンチーの新作だ。チャウシンチーはわたしの大好きなコメディ役者の一人ですよ。彼の食神は、わたしの中では神扱いだし、少林サッカーもカンフーハッスルもかなり楽しめた。今度はなにをやってくれるのかは、すごく楽しみです

pps。さらに、カンフーダンクのプレビューをみた。ジェイ=チャウの新映画です。ジェイ=チャウは黄金甲で結構よくやったので、すこし期待したが(とはいえ、チャウユンファットとゴンリーは神なので、ジェイは、、、、)カンフーダンクはねぇだろう!!!サッカーをぱくるなよ!!!!!一気に評価落ちたのです。がっかりです。

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2008年01月02日

スケッチブック〜full colors〜感想

さあてさあて、アニメ版スケッチブックを見終わった。

わたし、こういうほのぼの系は結構好きですよ。つうか、1クールものと思わなかったので、終わったのすごく寂しい感じだったな。猫関係の話は好きだし、普段のほのぼのの空気も好きです。大爆笑はしないものの、つい微笑んでしまうですな。(まあ、爆笑もしたけど、主にクマ関係)

つうか、待ちに待った大庭の出番は最終話のほんの数分って、すごくもったいないっつうか、もっと知りたいっつうか。(まあ、単純にノトマミが好きだから、という理由を否定しないが)とにかく、あれだ、、、、続編を作ってほしい!!頼む!!!

ps.樹々先輩の歌は名曲と思うのはわたしだけでしょうか(笑
posted by GH at 16:16| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

2008年01月01日

HAPPY NEW YEAR

まあ、慣例の、新年の挨拶

あけましておめでとうございまーーーす!!真龍妙道に栄光あれーーーーー!
posted by GH at 14:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記