2007年12月29日
まてやーーーー!!
2007年12月28日
人形劇37、38感想
さあてさあて、人形劇37,38の感想をしようと。
今回はなんつうか、面白かったっすね。やはりそろそろ終りかけてるのに、一気に加速してるって感じ。(まるで今までまったく加速してないような、、、、まあ、否定はしないけど)
まずは注目するのは日本ルートですね。軍神源武蔵VS鬼祭残党。朱雀先生が間に合ったおかげで、鬼祭残党はなんとか生き延びた。だが、鬼祭当主はあまりにも阿呆なので、軍神に捕まえられただだだだだだだだ!
ここで注目するのは軍神ですね。鬼祭当主はただの15歳だから、世間知らずなので、軍神自ら説教してるところは結構見ところでした。そして、軍神が鬼祭当主を助けるためにきた兵士を惨殺したところは迫力的だったすな。一騎当千、首切三万は伊達じゃないぜ!かっこういいーーー!!
そして、朱雀先生も切れて、ついにタイマン。そしてここで実はこの軍神は影武者だだだだだだだだだ!!!!!まあ、薄々気づいたけど、それにしても偉い強い影武者やな。そして、死ぬまで軍神の誇りを汚さぬように戦ってるところは感動した。やはり日本ルートはいいね。侍魂感じるぜ!
そして、殺戮者ルートは、、、、まあ、あいかわらず不敗爺さんための伏線を張ってるね。とはいえ、不満はあるな。そう、おまえだよおまえ!おまえのことを言ってるんだ!九如先生!!おまえはさ、殺戮者を軽く捻り、不敗爺さんとも互角に戦えたんだ。(まあ、不敗爺さんはただの5割の実力しか出せないけど)今までなにやってんだ!!!おまえの姉さんは死んだぞ!!!おまえの昔の部下は戦乱を起こしてるぞ!!!百鬼夜行もおこってるし、世界がめちゃめちゃしてるのに、おまえは今まで一体なにやってんだよ!!!もう、よくあるよね。強いのに、なにもやらないやつ、、、、もーーーー!!
そして、今回は二人の重要新キャラが登場した。名前はまだ明かされてないけど、鬼夜母を軽く退ける結界を張れるところ、レベルはかなり高そうだな。
魔界ルートもいよいよいい感じ。魔界最強の戦神はそろそろ覚醒する。いいぞーいいぞーー
そして、神の女は金髪から女神パワーを継ぎ、金髪はこれで未練なく死んだ。うーーん、今まで神の女と金髪の間の恋はあまりにもくさいっつうか、どうでもいいっつうか、まあ、あまりすきじゃなかったけど、最後は少しは感動したかな。もっとも時間かかりすぎーーと思わなくもないけどな。そして、神の女はついに女神パワーを持ち、閻魔様と最終決戦を挑む。軽くオーラを飛ばしただけで、地獄島第三、第四島主は秒殺されたーーーーー!!!おい!秒殺かよ!!!!!強いな、女神パワー!閻魔様頑張れ!!!おまえは秒殺されるなよ!!!天聖光だ!!!!天聖光を使うんだよ!!!どうせおまえはこれしかできないんからさ!!!!!
そして、鬼夜母一味も罠にはめられ、ついに白狐国と最終決戦に!!!!なんと、犬若丸は死んだふりをしただけだった!!!なんとーーーーー!!!うすうすそう思ったけど、あまりにも格好よく死んだので、ふりかよ!!!!とちょっと萎えた。まあ、いいけどさ。とにかく、鬼夜母VS白狐兄弟、左右護衛VS金銀兄弟、骨鎖+舞首VS神蔵絵馬、鬼娘+鬼達磨VS新キャラ、、、、、がんばれ!鬼夜母!!!頑張れ、いろもの!!!!耐えろ!耐えるんだ!!!!!(天の音:多分無理)
というわけで、次回はいい感じだ。地獄島は逆転されるのか!!!!百鬼夜行はここで終わるのか!!!!そして本物の軍神もついに切れた!!!!さあ、次回もおもしろかっこういいぜ!!!
2007年12月23日
人形劇35,36感想
さあて、35,36の感想でいこうかね
とはいえ、今回の教主は相変わらず混迷中なので、あまり出番がなかった。だが、我らの教主のために祈祷する信者が増えてるようだ。真龍妙道、妙道無敵なりーーーー!!前回は祈りパワーで悪霊を退散できたから、今回は10万人の祈りで奇跡を起こそうとしてるようだ。まさか一般人でもこんな力があるとは。すばらしい!さすが真龍妙道!!すばらしい!!!
そして、仙界大戦もついに終幕に。仙界残党VS地獄島+日本先遣隊である。まあ、数的にはどうみても仙界に不利ですね。つうか、よくここまで持ったな、とな。まあ、とにかく、今回は佐木先生と非凡叔父さんがいるので、将軍対決ではまあまあなんとかなるみたいだけど、人海戦術にやられるとさすがに辛い。つうか佐木先生はともかく、非凡叔父さんはよく耐えられたな。思ったより強いね。さすが刀術非凡だけである。
とはいえ、やはり人海戦術は耐え難い。それに、雑魚と一般将軍はともかく、我らの閻魔さまは強いぜ。「天聖光!!!」だけで萩さんは飛ばされた。いや〜〜〜「天聖光」は使いやすい技ですね。これしか使ってないけど、なかなか破られない。さすが閻魔様。そして、激戦後、金髪がまだみんなを助けに来た。そして、自分を犠牲し、女神さまのプラーナを全部自分の身に移した。女神さまも天寿の前に、やっと全身のプラーナを人に移せて、天命を果たし、そのまま逝った。ああ〜女神さま〜〜
とにかく、今回のメインポイントは仙界大戦。ほかは、まあ、魔族の家族ドラマをやってるけど、なんつうか結果を出してないし、相変わらず何を言ってるのかわからないので割愛しよう。
殺戮者も、、、、まあ、あいかわらず不敗爺さんルートの伏線を張ってる程度ですね
日本ルートは、、、まあ、軍神軍はついに鬼祭軍に襲撃した。なんか、みてて、昔にやったROUTESというエロゲを思い出すな。参考したのかな。見ながら脳内にサクヤたんの「かりゅ〜どさん♪」が浮かびます。
あとは、玄宗新キャラは出るようだ。まあ、まだ伏線モードなので、観望中。
とにかく、今回は我らの教主はあまり活躍してないので、書くこと少ないな。まあ、楽でいいけどさ。次回に期待!
2007年12月22日
映画鑑賞
今日ひさしぶりに会う友達と一緒に映画を見にきた。本来はジェットリーの新しい映画を見ようと思ったが、まだ放映してないんだよな、それが。だから仕方なく適当に残りの映画を選び、ケイジ君のナショナルトレイジャー2を見ました。
まあ、1みたいに結構ノリがいい映画っつうか、観客を飽きさせない映画っすね。まあ、驚き要素はそれほどあるわけではないが(だって、謎解けないと次進めないし、ぶっちゃけ、実際宝をみつけてくれないとな)ノリがいい映画でした。まあ、暇つぶしとしては悪くないっすね。
それより、まさか続きがやるとはな。それに、どうやら、これも三部作のつもりだ。最近のハリウッド映画は三部作好きですね。まあ、出たらみるということで。
PS.どうでもいいけど、ケイジ君はやはりフーマンチュー役が一番お似合いと思ってるのはわたしだけかしら
マカウ
感想は二つ
1.賭博はよくないね
2.ポルトガル式エッグタルト激うまーーーーーーー!!!!
まあ、まだまだベガスに及ばないが、一応これからの発展性からみると、なかなかいいポテンシャルがありますね。なんにせよ、10何億人のバックアップがあるからな。とはいえ、なんか一般人のレベルはまだまだだな。別に中国人を馬鹿にしてるわけではないが、なんか欧米にくらべると、一般人のレベルはまだ及ばないな。これからがんばってほしいところだ。
2007年12月19日
ポンジャン
まあ、なんつうか、先日に実家帰りました。
そして、親と3人ポンジャンをやりました。暇なので(爆
そして、なぜポンジャンかというと、3人しかいないから。わたしだってちゃんとした4人マージャンはやりたいよ。チーができないのは辛いもん!!まあ、それはみんなもそうだけどな、ははは
結果は悲惨だった、、、、、、一時ひっくり返す戦況だったが、最後はさらに落とされて、もうなんつうか、、、、、
まあ、金を賭けてるとはいえ、家族内の遊びだから、まあ、よいってことよ
でも、いつか学費を払うばかりでなく、奨学金はもらいたいのですね。ははは
2007年12月15日
NW10話感想
前回は艦隊戦で燃えまくったので、今回はそのクールダウンみたいなようだ。とにかく、エリスたんは実はシャイマールの生まれ変わりで、そしてアンゼロットは迷ってるようだ。まあ、アンゼロットはゲイザーの指示で動いてるだけなので、まさかこんなとんでもない事情になるのも予想外でしたようだ。
つまり、、、わたしが思うには、もしかして、我らのゲイザーさまは、、、、、黒幕?!!すべてはゲイザーの陰謀なのかね。ふむ、たまにTRPGセッションに重要NPCとして出したが、これは実はとんでもない悪者だったら、結構ショッキングであるな。まあ、あくまでも憶測だけどな。
まあ、とにかく、アンゼロットは結局エリスたんを抹殺指令を出したが、案の定、柊は不服のようだ。まあ、それもそうだな。誰も庇ってやらないと、エリスのPLはあまりにもかわいそうだ。イベントでPC抹殺みたいなもんだからな。それは実際セッションでやったら、リアル喧嘩になるのでしょう。ゆえに、案の定、抹殺は失敗になり、そして柊はエリスたんを助け出す。(まあ、春原、じゃなくてキリヒト君も手伝ってるが)
まあ、今回はあまり突っ込むところはないけど、作画に多少な乱れが出てきた。前回は燃えすぎて、予算は尽きたのかね。やや心配です。今までなんとかこのアニメを支えてきたのは安定した作画だからな。作画は大事ですよ。最近はGUN道なみの作画は結構あるからね。油断できません。
あとは、、、そうだな。くれはたんの放つキュアウォーターはどうみてもキュアウォーターじゃなかったな。魔法札だけど、なんか妖しく赤く輝いてるぞ(笑)。まあ、些細なことだ
さあて、次回はどうやらまだ燃える展開になるようだ。頑張れ、ナイトウィザード!あとすごしだ!!
PS.どうでもいいけど、今回はいろいろ決めシーンがあるのに、期待通り、矢薙さんは完全滑りました、、、、、、まあ、苛酷に聞こえるけど、本当になんとかしてほしい。ほかの声優はちゃんとやってるのに(まあ、あかりんやリオンはたまに棒読みに聞こえるけど、そんなキャラだから違和感はなかった)、大事な主人公がこんな有様、、、、、やれやれ、残り少ないから、汚名返上してもらいたいですね
2007年12月14日
人形劇33,34感想
うーん、なんつうか、実際一週間前に見たのだけど、なんかなかなか感想が思い浮かばなくて、、、、、まあ、それでも感想はちゃんと書かなきゃ!!ということで、人形劇33,34の感想をいきまーーーす
とにかく、今回で一番感動したのは、伯蔵主VS斬首鬼達磨の戦いですね。鬼達磨、さすが龍斎とやりあえるだけにある、、、強いっす!!!いやー、前の感想で、「鬼達磨ってそんなに強いの?雑魚軍団「御霊八神」の一員なのに??」と疑ったが、、、すみませんでした!!!!!!さすが御霊八神筆頭!!つうか、おまえ、左右護衛よりつよいじゃないの??いやー疑ってすまない!!!おまえころ鬼夜母座下一の猛将なりーーー!あの憎たらしい伯蔵主をボコボコしてくれて、本当にお疲れです。頑張れ!御霊八神!色物最高!!!!
そして、何気に新キャラ登場。隠剣って、、、、おまえ、絶対誰かの分身でしょう。一番有力な説は犬若丸の変われ身だけど、でもそれだと、前回の格好いい死に様が無駄になるな。まあ、どっちでもええけどね。
そして、さらに新しいキャラ登場。日本編です。神が遺した一族、略して「神遺一族」の淵姫。うーーん、まだよくわからないや。でも、これで、そろそろわたし超期待の軍神源武蔵の活躍もそろそろ来るでしょう。さあ、日本編、ファイトおー、だ!!!
殺戮者関係のシナリオはスキップしていただきます。ぶっちゃけ、あまり魅力的じゃないんだよね。不敗爺さんの引き立て役しかなってないよ、殺戮者。つうか、不敗爺さんを倒せるとはおもえないし、殺戮者、、、、余計なことをしないでくれよ。それにしても、不敗爺さん、あなた絶対脚本を盗み見してるよ!!さもないと、こんなピンポイントな予測なんてできないって!!(笑
魔界関係は、、、まあ、女王さまの女らしい一面がみれて、わたしは満足です。だが、女王さま、、、、ナイスボディっつうか、へそだしドレスなんて、、、、これは3人の子供の母とはおもえないっすよ、マジで。とにかく、魔界関係はますますヒューマンドラマになってるけど、、、、まあ、魔界と思わなければ気にならない程度かな。
そしてセフィロスもどきは、、、、パス。あいつ、もういい。もう消えて、マジで、、、、、、
そして、日本編。ふむ、なんつうか、萩爺は本当にいいキャラだ。いろいろ考えて、まだ未熟の丸太郎の面倒をしっかりみてる。もっと長く生きてほしいな。久しぶりにいい爺さんだ。
そして、今回もう一つのメインイベント。蒼龍VS鬼夜母!!!二大ボスの対決ですね。わが真龍妙道教主の強さを発揮してくれ!!!とおもったら、、、おのれ、鬼夜母、卑怯だぞ!!(褒めてる意味で)普通の攻撃では紫龍戦鱗を貫けないと気づいて、今度は悪霊戟で防禦無視精神攻撃を使うのかーーー。前回の夢使いより遥かに強い精神攻撃で、ついに、我らの教主ダウン!!!!!ダウンです!!!!!うぉーーーーー!!!
そして、鬼夜母はとどめをさそうとしたとき、なんと、、、、真龍妙道本部からの祈りパワーが悪霊退散をしてくれたーーーー!!!ありえねぇーーー!!!祈りパワー最強!!!!さすが真龍妙道!!!フロリダ支部長としては実に鼻が高いです!!いいぞいいぞ!!!でも、悪霊戟による呪い攻撃で、我らの教主はまだダウンのままです。大変です!教主、ファイトです!!!
まあ、これくらいかな。いつもよりツッコミところがすくないっつうか、どうでもいい話が多いので、、、まあ、手抜きさせていただきます。
次回は仙界残党VS閻魔さまです。見ところです。期待です。
ps。御霊八神はまだ一人亡くなりました、、、、、、、やはり色物の命は儚い。
BASARA2フルコンプ
長かった、、、、長かったよ
ついに、戦国BASARA2をフルコンプしました!おめでとう俺!お疲れ俺!
これで安心して外伝をやれる!!といっても、手に入らないんだけどね、、、、、、まだ。
とにかく、アイテムのコンプは苦労したな。出ないものは本当に出ないんだから(苦笑)。最後は止む得ず、ソフトリセットを使って、最後のアイテムを手に入れたが、、、まあ、一番苦労したっすね。だって、出ないんだもん!!(くどい
そして、勝利の女神像万歳です。あれがないと本当に安心して武闘会をできない。称号を集める甲斐がある。いや、マジで(笑
それにしても、今回のバランスはよく出来てると思います。まあ、主人公格のキャラは阿呆みたいに使いやすいが(慶次、お前のことだよお前!)完全無能なキャラがいるわけでもなかった。辛いと思ったザビーや親方さまも、コツを掴めばかなり強いし。よくやった、カプコン!
とにかく、これでしばらくこのゲームを放置できるな。まあ、武器のレベルを鍛えるやキャラレベルを鍛えるくらいやな、残りは。まあ、暇つぶしとしてやる、ということで。
2007年12月11日
OO10話について思いづいたこと
あいつら、罠と知りながら、本来の任務を遂行したのだ。わたしはてっきり、敵の罠と気づき、早速帰還した、と勘違いしてた。たしかに、早速帰還するのなら、出会うはずもない。ルートがまったく違うからな。
では、なんて、二人は帰還しなかったのだろう。答えは簡単だ。帰還命令は出してないからだ。二人はとても任務に忠実の軍人だ。(まあ、テロリストだけど)ゆえに、罠と知りながらも、あえて本来与えられた任務を果たそうとしてる。臨機応変がないなーーと考える人もいるだろうけど、与えられた任務を果たすのは軍人の第一の務めだ。たしかに、臨機応変は時によりよい結果をもたらすことはある。ただし、それはあくまでも結果論。勝手な個人プレイで余計なトラブルをもたらすのは、時に致命的な結果を招く。ゆえに、アレルヤとティエリアは罠と知りながら、あえて覚悟を決めて、乗り込んだのだ。
では、ここは問題だ。なんて帰還命令は出してなかったのだろう?トレミーの人たちもすでに陽動作戦は看破されてることに気づいてる。なら、本来の戦術はすでに失敗したのだから、各個撃破を避けるためにも、帰還命令を出すべきと思います。でも、なんてそのような命令はない?
答えは実にシンプルだ。本艦は通信不能地域にいるのだから!!!
つまり、ティエリアとアレルヤは捕まりそうになるのは、別に二人の責任ではなく、(まあ、勝手に気絶したアレルヤに責任はあるが、、、、)腕が悪いわけでもない。 単純に、後方サポートが最初からないからなのだ!!そして、スメラギさんは自分の策は完璧だ、という傲慢さから、バックアップ策はまったく用意してないので、二人にはどうしようもなかった。
つまり、すべてはスメラギの責任です。
中国は最後に「どうしてガンダムマイスターはこうも不完全なの?」と呟いてるけど、、、、まあ、完全なガンダムマイスターはどんなものなのかは知らんが、兵士としては合格的だ。中国が責めるべきのはスメラギさんだ。
手駒に適切な役目を当たらせず(重装備のヴァーチェを陽動させ、格闘特化のエクシアを防禦に)、陽動失敗の時に対してのバックアッププラン策もなく、さらに、部下たちのメンタルケアもせず大事なポジションをやらせる(クリスチーナの危機感不足とか)。完全不合格です。セルゲイの戦術を読めなかったことを責めない。読んでほしいとおもうが(シミュレーションにおいて、90%以上の正確率を誇るらしいが)、猿も木から落ちるので、わたしはそれについては責めない。ただし、今回は基本中の基本のミスばかりです。こんな不完全な戦術予報師をなんとかしてください!こんなやつらの世界なんて変えられても迷惑です!いや、マジで!!!
2007年12月09日
ガンダムOO10話感想
さあて、起死回生の一手(と言ってもおおよその予想はつくが)を期待して、OO10話を見終わりました。では、慣例の感想といきまーす
そして、OPではサジやルイスのエピソードだけど、、、、ふむ、あいかわらず本編と関わってないな。一体どんな役割だろう、この二人。ただのギャグのためではなかろうな。「ハヤテのごとく」のハムスターみたいに、毎回なぜか出番があるだけで意味不明なわけではなかろうな。まあ、ハムスターも一応ある程度本編に関わってるからいいけど。
そして、本編では、いきなりアレルヤに異変が!!やはりソーマたんと何かの関係があるようだ。アレルヤは苦しむが、今回のソーマたんは平然してるようだ。やはり何かの措置をしておいたからでしょう。そして、アレルヤは苦しさのあまり、気絶になってしまった。これはこれは、戦闘もないのに、気絶とは、実に情けない。まあ、いくらガンダムの装甲は固くても精神攻撃は防げないからよしとしましょう。
そして、アレルヤは拉致されると、今度はいきなりティエリアの登場だ!!!バズーカを撃ちまぐって、どっかーん!どっかーん!!をして、「おおお!!!アレルヤを助けに来たのか?!!!」と思ったら、アレルヤはすでに拉致済みをみて、、、、、切れた(汗
「やはりあなはガンダムマイスターに相応しくない!」と言って、戦艦をアレルヤもろとも潰す気だ!!!!まあ、機密を護るためだから、別に間違ってる行動でもないが、、、独断でこんなことをやっていいのかな。それに、ただでさえすくない戦力なのに、キュリオスまで無くしたら、、、、、ふむ、難しいね。つうか、ティエリアは機密を護るより、単純にアレルヤの不甲斐なさにキレて、殺そうとしてるだけのような、、、、、、一緒に行動したくない人ですね。いつ後ろから撃たれるかもわからないです。こわいこわい。
ところで、ティエリアは別にアレルヤを助けるために現れたわけではないようだ。単純に敵をみつけて、排除しよう、と思っただけのようですね。でも、、、なんてティエリアとアレルヤは会うことになるだろう。前回は、両機左右にむけて陽動作戦をしたよね。そして、途中で、「罠か!!!」と気づき、そのまま、トレミーの元に帰還するのはず。だとしたら、、、、、引き返し、じゃなく、そのまま円の軌道に沿ってトレミーに帰還したにみえるな、、、、、でも、それだとおかしいな。飛行機ならともかく、MSはそのまま、ひっくり返して、帰還するほうが早いじゃないかな。だとしたら、ティエリアとアレルヤはあうことにならないような、、、、ふむ、わざわざ遠回りする必要はあるのでしょうか。謎です。
まあ、そして、いくら無敵のヴァーチェでも、さすがに苦戦します。それに、ソーマたんはさすが超人、、、、強いです!!ティエリアもびっくりです!!そして、苦戦しながらも、なんとかソーマたんの足を吹っ飛ばしたことはできました!!
ソーマ「よくもわたしの桃子(タオツー)を!!!!」
、、、、ごめん、笑ってはいけないところなのに、笑ってしまった。人革連のネーミングセンスはどうにかならないのかな、、、、、、(遠い目
そして、ヴァーチェもついに、囲まれ、手も足も動けない状態に!!!さすがのティエリアもどうすればいいかわからない状態です。万事休すかーーーー、とおもったら、なんと!!!!!ティエリアの瞳は妖しくは輝き、そして、ヴァーチェの隠された姿がーーーー!!!!!なんとパージして、、、、えええ?!!!!!!なんか、髪の毛が現れたよーーーーー!!!!!ごめん、パージまでは予想したけど、、、髪の毛?!!!ジェネシックガオガイガーじゃないだから、髪の毛の意味はなんなんだーーーー!!!!そして、どうやらヴァーチェは仮の名前、このパージした姿は「ガンダムナドレ」というようです。そして、新型登場=ビジュアルシーンなので、あっけなく次々と落とされるティエレン、、、中佐も「コレ反則だろう!!!!」と叫びながら(嘘です)撤退命令を出しました。
危機が去ったが、ティエリアはすごく悔やんでるようだ。どうやら、ナドレはまだばらされてはいけないようだ。うーーん、ただのパージしたヴァーチェにしかみえないが、まだこれ以上何かの能力がついてるのか、ナドレ?つうか、ただでさえ向かう所敵無し、最強のヴァーチェなのに、これ以上強くなるのか?!!なんか刹那がますます不憫に思えます。
「俺、、、、、僕、、、、、わたし、、、、、、、」と泣きながらティエリアは呟きます。ふーーむ、今まで疑われたが、声優のせいで、却下されたティエリア女性説はこのシーンのせいで、まだ有力化になりそうだ。やはり女なのかね?
そして、調べてたら、どうやらナドレは女の格好をする男のようだ。あれ???それ、まんまティエリアじゃん?やはり男なのか???でも、機体は男の格好(ヴァーチェ)をした女(ナドレ)みたいだぞ?これは、、、引用ミスか?それとも伏線か??まあ、ナドレは両性共有という意味もあるし、ガンダムに男も女もないだろうから、それはそれでいいでしょう。問題のティエリアは、、、、まさかフタナリとかはないよな。ガンダムにフタナリは勘弁してくれ。ふむ、ますます謎です。
そして、一方、拉致されたキュリオスだが、なぜかコックピットを開けられず、無理やり開けようとしてカッターを取り出したら、アレルヤは目覚めて、なんとハレルヤモードになりました!!!!!(まあ、予想済みだけどな)そして、戒めをものともせずに、内部から無理やり脱出しました!!!!戒めを楽に破るあたり、さすがガンダムの性能ですね。そして、撤退したソーマたんと中佐をみつけて、喧嘩を売りに行ったーーーー!!!!しかも、ハレルヤモードキュリオスVS負傷のソーマたん、もはや勝負にもならず、一方的の虐殺モードです。まあ、仲間のミン中尉が壁になり、ソーマたんと中佐はなんとか逃げ延びた。そして、ハレルヤは途中にアレルヤに戻り、「どうしてそんなに人を殺したがるーーーー!!!」とか「ぼくは、、、人でなしだーーーー!!!」とか叫んでるけど、、、別に殺しは初めてでもないし、これからも殺しを避けられないし、、、早めに開き直るほうがいいですよ、アレルヤ。まあ、わからないわけでもないけどね。つうか、メンタルケアは甘すぎる、ガンダムマイスターたち。こんなので世界を変えられても困るです、こっちは。
余談だが、ハレルヤは「人を改造して兵士にするような社会にどんな秩序があるってんだ?」とか言ってるけど、、、、寧ろ、人を改造して兵士にするからこそ秩序があるんじゃないのか?非人道的とはいえ、その考えは間違ってないぞ。ハレルヤ、反論するなら、もっとマシな反論をしてください
そして、戦闘終了し、スメラギさんも迂闊な戦術のせいでこのような結果を招いたことを悔やんでるようだ。まあ、これからは頑張ってください。戦術予報師の実力を出してください。今回の戦術は本当にミスだらけなので、わたしの中の評価はガダ落ちです。汚名を返上してください。せめて、マリューやタリア以上の艦長になってください。頼みます
さあて、次回はどうやらアレルヤが活躍するらしい。楽しみです
2007年12月06日
NW9話感想
さあてさあて、いろいろ都合のせいで、今日やっとナイトウィザード9話をみました。10話は、、、、まだです。
わたしGHは、一応TRPGプレイヤーでもあり、このナイトウィザードも何回か遊んだことがあります。リプレイも大体読んでますし、サプリも揃ってます。かなりのファンです。おもしろいシステムなのて、みんなも買って遊んでみてはいかがでしょう〜〜。最近は新版も出てます。
では、ナイトウィザード好きのわたしは、今回アニメ化にする時は大変期待してましたが、、、、、残念ながら、かなり期待はずれな出来でした。TRPGが知らない人を放置プレイするし、緊張がない戦闘、そしてパターンのシナリオ、そしてミスキャストと思われる矢薙さんの演技、、、、、かなりがっかりでした。まあ、1クールアニメなので、多少せっかちはわかりますが、それでももっとよくできると思いました。同じ1クールアニメのなのはシリーズ(STRIKERSは忘れましょう、、、そもそもあれ2クールだし)は大変よく出来だし、同じくローゼンメイデンシリーズもそこそこ秀逸でした(多少なせっかちも無論あるが、、、まあ、合格点かな、と)。別に完全駄作とは言ってません。戦闘のエフェクトと安定な作画は評価します。この時期のアニメは、時に安定な作画すら期待できませんから、、、、、(嘆)なので、ナイトウィザードはせめてアクションファンタジーにしては、もっと戦闘に力いれてもよいか、と思いました。まあ、1クールに7つの宝玉を集めるからな、、、こりゃ難しいやな、と(苦笑
まあ、とにかく、最初の8話は失望な気持ちで見てました。それでもなんて見続けると?そりゃ、ナイトウィザードだからですよ(苦笑)
まあ、とにかく、不安な気持ちで9話を見たら、、、、あら、やっとまともな戦闘をみれました。魔王VSウィザード、しかも艦隊戦、、、、なんかいい感じですね。そして、魔王の強さも表してます。いい感じですね、、、、なんてもっとはやくそうしてくれなかっただろう(遠い目)パールクールはなんてベルに従うのはいまいちわからんが、、、ま、些細なことだ。ベルも大魔王らしい格好よく闘います。ディヴァインコロナというナイトウィザード最強魔法も使います。いいねーいいねーー!これからもこのような派手さや緊迫さを続けば、多少の評価を上げてもいいぞーー、頑張れ頑張れ!
そして、ついに主人公パーティーVSベル!なんかいい感じですね!攻防はいい感じに行ってます。そう、わたしはこんな戦いを見たかったのです!もっとはやくやってくださいよ!くだらないギャグやいらない設定などを削って、戦闘に力いれればよかったのにーー。そして、ついに運命を逆転する一撃!やはりこれくらいやらないとねーーー!ベルたん驚きます!リオンたんも驚きます!わたしは予想しながらも「おーー?!」と驚きました!
そして、ついに7つの宝玉は集めました。そして、なんと!!エリスの正体は破壊神シャイマールの転生体だったのだ!!!!おおーーー!!!!!恐ろしい現実!柊もくれはも「ええええ?!!!」な状態です!!そしてアンゼロットも「ええ?!!!!!」です
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え?アンゼロット、、、知らなかったのかよ?!!!一番いろいろ知ってそうなのにーーー!!つうか、ゲイザーは何も教えてなかったの?まさかゲイザーも知らないの??えーーー?観客のわたしはうすうす気づいたのにーーー(こら!)なんという変化球!次回も予想不能です!
というわけで、まあ、多少評価は上がりました。これからラストまでもこのように頑張ってほしいです。きくたけ、ファイト、おーです!
ps.それにしても、矢薙さんが下手と思うのはわたしだけでしょうか、、、、、まあ、いいけど
2007年12月03日
恐るべき真実
そして、あとでWIKIさまに聞いたら、、、、、なんと、、、、このようなことが判明した。
“当初よりガンダムの輸送、後方支援を目的として建造されたため、艦自体の戦闘力はミサイルなど最低限の自衛装備を除き、ほとんどガンダムに依存している。当初よりガンダムの輸送、後方支援を目的として建造されたため、艦自体の戦闘力はミサイルなど最低限の自衛装備を除き、ほとんどガンダムに依存している。”
え?
み、ミサイル??!!
あれ???
そして、戦艦をスペックをみると、なんと、武装のところに、ちゃんと “ミサイルランチャー 他”と書かれてます
・・・・・
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
使えよ!!!!使おうよ!!!!!使ってくれよ!!!!!!!!!
ダブルオー 9話感想
さあ、今日は人形劇ではなく、今年の大作である ガンダムOOの感想でもしようか、と。
まあ、今までもツッコミところは多いが、あえて割愛しよう。とにかく、今日9話をみたので、それについて感想を書こうと。
まずはいきなりロックオンが双子兄弟を判明したこと。ふも、アレルヤ以外にも、兄弟持ちのガンダムマイスターがいたとは。それじゃ、ティエリアは実はティエリアシリーズの一人とかを出されてもおかしくないぜ。刹那にも、きっと戦争で死んだ妹とかいるかもしれない。やはりそれぞれ深い事情が抱えるのがガンダムパイロットの条件ですね!
それに、どうやら双子の弟(兄?)はロックオンについて余り知らないような、、、、まあ、テロをやってるだから、身内にも隠さないとね。下手にしてばれたらいろいろ問題がおきるし。ここらへんに抜かりはない、さすがロックオン兄さん!
そして、さらに判明したのは、、、、、ハロは単体だけではないんだ、、、、なんと、4人の弟妹がいたのだ!!!しかも、「兄さん」とか「兄者」とか「お兄様」とか、、、いろいろ呼ばれてるな兄ハロ。もしかして、4人だけでなく、12人の弟妹が居てもおかしくないかもしれない、、、、いや、もしかしたら、ハロ大家族、かもしれないぞ!!ほら、似てるし。ハ〜ロ♪ハ〜ロ♪ハ〜ロ♪ハ〜ロ♪ハ〜ロだいかぞく〜〜〜♪とハロフェチのフェルト嬢は密かに歌ってるに違いない!(ぉ
そして、今回はフェルトに関しても少し情報がありました。なんと、彼女の両親もCB所属で、しかも第二世代ガンダムマイスターであった!!!、、、、、あれ?第二世代?じゃ、ロックオンたちは第三世代なの??CBで、それくらい歴史深い組織だったのか?!!これは驚きだ!!つまり、第一世代も第二世代ガンダムマイスターもいるのなら、、、、、かなり前から活躍してたじゃないのかな、、、なのに、ガンダムという存在は完全に隠されてる、、、、さすがCB、実に見事な情報操作力だ!バックに何かの大物がいると考えて間違わないだろう。そして、そのうち、旧世代ガンダムマイスターVS新世代ガンダムマイスターとかやらないのかな〜〜と思ったら、、、なんと!両親とも死んだのか!!これは気に毒だ。でも、なんか、すごいな。つうか、CBという組織はますます謎だな。
そして、ロックオン兄さんも、なんか優しくフェルトを慰めてる。やはり男はこれくらいやらないとね。、、、、、密かに死にフラグを立ってるけど、それはきっと気のせいだ。ロックオン兄さん、頑張れ!!!∀のジョセフみたいに、みんなの期待を裏切って生き延びてくれーーーー!!
そして、なんと、本日のメインイベント、、、人革連はトレミーを発見して、襲ってきたのだ!しかも、発見する方法は実に興味深い。なるほど、GN粒子の特性を逆手に取るとは、、、なかなか食えない男だ、中佐。ますます気に入ったぜ!
そして、それに気づいた我らの戦術予報師(艦長とどう違うの?を知ってる人は是非メールとかで教えていただきたい)スメラギさんも負けずに、トレミーを引かせながら、キュリオスとヴァーチェを陽動任務で出撃させた!!
、、、、、え??キュリオスはともかく、ヴァーチェ?!!
あのいかにも鈍足でデブなヴァーチェを陽動任務??!!
エクシアとかいるのに??
な、なんて?!!
スメラギさんはエクシアとキュリオスで敵を回り込んで挟み撃ちを狙ってるようだ。なら、機動性が高いキュリオスとエクシアのほうが確実ではないですか?!!なんてヴァーチェを?!!それに、デュナミスはまだ整備終わってないから、バリア持ち、しかもMAP兵器を持ってるヴァーチェを砲台として使うのは当然だろう??なんてあえて誘導役をやらせるのですか?!!ほら、エクシアは慣れない射撃をやって、ミスしまくってるではないか?!!!ロックオン兄さんも機体が不調なので、前作のルナマリアさん並の命中率を披露してるんじゃないか!!これはまずい!トレミーも援護射撃をして、弾幕を張るのだ!!
「ほ、本当に戦うの?この船、武装ないのに!」
え?武装、、、ないの?
「大丈夫!ガンダムがいますよ!!」
え?、、、、、ガンダムがいなかったら、、、どうするの???つうか、よく全機を任務を出してたような、、、、、4ヶ月間に60回以上の出撃を、、、、、、え、えっと、、、なに、この艦?!!MSからエネルギーをもらわないと動けないだけでなく、武装すらなく戦闘は全部MS任せ???な、謎すぎるぞ!!こんな艦に何の意味があるのだ!!!シールドだけでなんとかしようと思ってんのか?!!小型超高速戦艦ならそれもありだろうけど、、、、、見たところ、大した速度もないようだ、、、、、、もう、この艦、意味不明すぎるぞ!誰か責任者を読んで来い!!そしてわたしにこの艦の意味を説明してくれ!!!!
そして、身を隠そうとして、電波空白地域にまで撤退したトレミー、、、、あれ?電波空白地域?それじゃ、陽動部隊にも通信できないではないか??!陽動部隊はすなわちヒットアンドアウェイ+単身切り込み、、、、、後方からの情報支援が命の綱だぞ!!陽動部隊はただの捨て駒でもないだろう?!!!あなたの戦略は穴だらけですよ、スメラギさん!!!!
そして、さらに恐るべき事実、、、、エネルギーシールド担当のクリスチーナさん、、、、ド素人です(爆)凄腕のハッカーかもしれないが、いざ戦闘になると、うろたえてまったく役に立たない、、、、そんなやつにエネルギーシールドを任せるなよ!!!つうか、テロやってる自覚ある?まさか、絶対攻撃されない考えでもあったの??そもそもこの艦自体、敵に攻撃されることをまったく考量してない、、、、甘い連中だらけやな、CBって、、、、(頭を抱える
そして、そんな愚策に引っ掛からず中佐は確実にトレミーを追い詰める。不調なロックオン兄さんはまったく当てにならず、格闘上等のエクシアの射撃なんて期待できず、さらに戦艦は戦力外、、、、、絶体絶命のピンチになったソレスタルビーング!!!(主におのれの甘さと自爆による結果だけどな)果たしてこの状況を切り抜けるだろうか!!!
来週も楽しみ
ps. つうか、戦術予報師って、大したことないな、、、、、(ぼそ
2007年12月02日
人形劇31,32感想
さあて、人形劇31と32を見終わったので、感想を述べようと、、、、
まず突っ込みたいことは、、、、、、、雪音、おまえ、絶対忍者じゃねぇ!!!!!森戦、しかも二人掛かりで戦ってるのに、なに後ろから飛び鎖の奇襲で串刺しされ、そのまま両断されてんだよ!!!!!!!忍者だろうか!!!森戦だから後ろくらい気をつけるだろうか!!!そもそも、相手は最初から誘ってるんだから、気をつけるのだろう!!!!
そして、絵馬君、、、おまえさ、、、、、恋人が死んで、怒り出すのもわかるけどさ、、、そんな大技があるなら、最初から使おうよ〜〜〜!油断は大敵だよ、常に全力勝負しようぜ!余裕かましてるからそんな始末になったんだ!雪音、おまえ、絵馬を恨んでいいよ!そして、色物二人、、、おまえら、意外と強いな。傘娘はともかく、骨鎖、、、、おめぇ、強いな、、、、、奇襲とはいえ、今までのギャグ的な演出がありすぎて、ただの雑魚と思ってたぜ。そして傘娘、、、おまえもギャグと思ってたが、二対一されてもまだ余裕な感じでは、、、、君、やるね!拍手してあげよう。そもそも、今回は夫妻忍法「愛愛天驚剣」は披露しなかったな、絵馬君と雪音嬢、、、、、わし、結構好きだけどな、君達の夫妻忍法。これからはもう見られないのは本当に残念だ、、、、、
そして、本日のメインイベントの一つ、犬若丸VS鬼夜母
なかなかいい勝負してるね。犬若丸、おまえは嫌いじゃないぜ。なんて潜水艦にお前しか残ってないのはいまいちわからなかったが、、、まあ、きっとタイミングが悪かったんだ、と脳内補完しておこう。でもな、、、、おまえさ、白狐太刀を使おうよ、、、、九火虹剣は白狐太刀より劣るものだろう?鬼夜母をなめてたのか?前一度やりあって、負傷して逃げたじゃないか、、、、全力出そうよ!われらの夜帝さまを期待してたのか?まあ、夜帝の援護を期待して、全力出さないのも理解できるけどさ、、、、念のために必殺の白狐太刀くらい持ち出そうぜ、、、、ほら、最後、折れてしまったじゃないか、九火虹剣、、、、それじゃ、折れた刀で玉砕技を使っても威力は減ってしまうだろうか、、、、、、でも、帽子が落とされても拾う志を認めてやろう。安らかに眠るがいい
そして、犬若丸が熱戦してる間、夫妻VS傘娘+骨鎖、そして、犬若丸座下の忍者たちも熱戦してたな。金銀兄弟VS鬼夜母左右護衛、そして龍斎VS鬼達磨、、、、熱いね〜〜〜〜こんな二大勢力による熱戦はわしは結構すきだぜ。そして、ほかの2戦と違って、金銀兄弟VS鬼夜母左右護衛と龍斎VS鬼達磨は互角で終わった、、、、、あれ?互角?!!!おかしいぞ、それ!!!!何話前に金銀兄弟VS左右護衛では、金銀兄弟はボコボコで終わったような、、、、、、まあ、左右護衛は単純に犬若丸を孤立するために、全力出してない、と考えればこの結果も納得するかもしれないが、、、もしくは気金銀兄弟は前回の戦いの経験で慎重になった、とか、、、、、まあ、それはいいとして、龍斎は金銀兄弟より遥かにレベルが高いはずだぞ!!鬼達磨は御霊八神の筆頭とはいえ、左右護衛より下ランクと思ってたな、、、、まあ、ランクが下=実力が下なわけでもないから、、、、まあ、左右護衛より強い、としよう。でも、御霊八神のほかの連中はあまりにもギャグつうか、3人とも白蔵主に秒殺されてたから、あまり強いと思わなかったな、、、、、まあ、傘娘と骨鎖は今回予想外の実力をみせたから、、、、つまり同じ御霊八神といっても、実力はかなりの差がある、と考えていいだろう、、、、、だとしたら龍斎と普通に渡り合えても納得できる!!!!、、、、、、、、はず。まさか龍斎はもうランクダウンじゃないだろうな、、、、、結構強く見せられてるからもっと長く活躍してほしいな〜〜
そして佐木先生、、、、あなた、記憶取り戻したらから犬若丸の元から離れたのは理解できるぞ、、、、でも、見殺しはないだろう、、、、、なんか、惨いな、、、、記憶喪失の時、あなた、犬若丸とマブ達みたいな会話をしてたじゃないか〜〜〜〜〜やれやれ、忍者はやはり非情なものやのうー
そして、御霊八神の一人では妖地蔵、、、、おまえ、たしかに中原での殺人は禁じられてるような、、、、、こっそり殺人をしようとしたから、運が悪く白蔵主と遭遇するんだよ、、、、しかも、白狐封印を破ったところをみて、「お?こいつもしかしてやる?!!!」と期待させといて、次の瞬間まだ秒殺かよーーーーー!!!!!!お前は御霊八神の中でも上位者とおもったわしは馬鹿だったのか?!!それとも単純に白蔵主は強すぎるのか?!!とにかく、これで御霊八神の残りは5人、、、、やれやれ、色物は頑張れ!!おまえらの活躍を期待してるぞ!!!
そして、我らの夜帝さまは意気満々で我らの主人公を殺すぞーーーとしてたところ、古典策である空城の策に引っ掛かり、機会を逃したと、、、、、、、、、夜帝さま、情けないぞ!!頑張ってよ!!!みんなはおまえそろそろ終わるな、と思ってるかもしれないが(実はわしもこっそり同感だが)、それでもわしは結構あなたに期待してたんだ!!!わしの期待を裏切らないでくれ!!!!夜帝さま、ファイト、おー!!!だ
そして、セフィロスもどきは相変わらずおかしい、、、、もう、あいつをなんとかしてくれ、、、いるだけでうざいんだ!!!つうか、今日は弟いいこと言ったぞ!!!
「憎む、おまえを憎む、、、、こんな実力がありながら、父の仇も討たず、義兄の仇も討たず、なにもやらないまま日々を過ごすお前が憎い!」
いい事言ったぞ!!!!まさしくその通り!!!!おまえ、一体何をやりたいんだ!!!!!!そして、君の返答はなんだ?
「おまえなんか俺の気持ちをわかるか!!!!!!」
馬鹿か!!!そんなのわかるか!!!!何この無責任な発言!!!おまえは一体なにをやりたいんだよ!!!!もういいから、こいつをなんとかしてくれ、、、、もう見るだけうざい〜〜〜〜
そして、まあ、殺戮者関係のシナリオは進むだが、あまり興味ないね。まあ、おそらく新世代のボス不敗爺さんの凄さを示してるね、、、、この人、絶対台本を盗み読みしてる。だって、孔明ですらそこまで情勢を読めねぇよ!!!!そしてみんなも「こいつは凄い!」「ただものではない!」「気をつけるんだ!!!」といろいろ盛り上がってくれてるから、、、、、まあ、期待しよう。そこまで言うのなら、期待してやろうではないか!!!
後は、、、、天狗が現れて笑ったな、、、、さすが日本編、天狗まで現れるとは、、、、これはますます期待できるな
最後に、、、、、女王さまーーーーー!!!!!!何この変装!!!!!!凄すぎる!!!!!!!!(爆) 9本の角(じっさいはもっと多いかも)はどうした?!!!抜けれるものなのか、角って、、、、、それとも、角を髪のように下ろせるものなのか???もうわけわからないけど、新デザイン、ナイスです!!!女王さま!!!期待してます!!!!!
まあ、今回はいろいろツッコミ要素が多かったが、なかなか楽しい。物語もそろそろクライマックスだ、、、ますます見逃せないな、、、、、来週は楽しみ楽しみ
